特許7445528IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

システム、端末装置及び制御装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかし、生体情報を用いた認証技術は開発されてから未だ日が浅く、様々な観点で技術向上が求められている。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するために、本発明のある観点によれば、ユーザにより利用される対象である利用対象を制御する制御装置と、前記ユーザにより携帯して使用される装置である端末装置と、を備えるシステムであって、前記端末装置は、前記制御装置との間で通信を行う第1の通信部を備え、前記制御装置は、前記端末装置との間で通信を行う第2の通信部と、前記ユーザの体に関する情報である生体情報を取得する生体情報取得部と、前・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

以上説明したように本発明によれば、生体情報を用いた認証技術をより向上させることが可能な仕組みが提供される。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一システムの構成の一例を示す図である。
【図2】 本システムにおいて実行される認証について説明するための図である。
【図3】 本システムにおいて実行される処理の流れの一例を示すシーケンス図である。
【図4】 本実施形態の第1の変形例に係るシステムにおいて実行される処理の流れの一例を示すシーケンス図である。
【図5】 本実施形態の第2の変形例に係るシステムにおいて実行される処理の流れの一例を示すシーケンス図である。
【図6】 本実施形態の第3の変形例に係るシステムにおいて実行される処理の流れの一例を示すシーケンス図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100:携帯機、 110:無線通信部、 120:操作部、 130:記憶部、 140:制御部、 202:車両、 200:通信ユニット、 210:無線通信部、 220:操作部、 230:生体情報取得部、 240:記憶部、 250:制御部、 251:認証制御部、 253:利用対象制御部

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