特許7462980IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本願は、参照によってその全体が組み込まれている、2016年7月15日に出願した米国特許仮出願第62/362737号の優先権を主張するものである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

無線センサが、物質のプロパティを測定し、そのプロパティをリモート無線受信器に送信する。無線センサを、物質を含む容器内に完全に封入することができ、閉鎖システムの完全性を危険にさらすことなく物質のプロパティのリモート監視を可能にする。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 密閉容器の内容のプロパティを測定し、調整するシステムごとの斜視図である。
【図2】 図1の横断面A-Aの変形形態を示す図である。
【図3A】 システム内の器具の変形形態を示す部分透視上面図である。
【図3B】 システム内の器具の変形形態を示す部分透視斜視図である。
【図4】 密閉容器の内容のプロパティを測定し、調整するシステムの電気構成例を示す概略図である。
【図5】 図5A-図5B。温度を測定するように構成された感知デバイスの構成例を示す図である。
【図6】 図6A-図6B。浮揚性感知デバイス例を示す図である。
【図7】 密閉容器の栓に結合された感知デバイス例を示す図である。
【図8】 無線電気化学センサとして構成された感知デバイス例を示す図である。
【図9】 無線pHセンサとして構成された感知デバイス例を示す図である。
【図10】 無線蛍光センサとして構成された感知デバイス例を示す図である。
【図11】 無線吸光度センサとして構成された感知デバイス例を示す図である。
【図12】 無線屈折計として構成された感知デバイス例を示す図である。
【図13】 無線比重計として構成された感知デバイス例を示す図である。
【図14】 無線感知デバイスから受信されたフィードバックに基づいて物質の温度を調整するプロセス例を示す流れ図である。
【図15】 無線感知デバイスから受信されたフィードバックに基づいて試薬供給を制御するシステム例を示す図である。
【図16】 複数の物質のプロパティを調整するホット・プレート・システム例を示す図である。
【図17】 無線感知デバイスを使用するブレンダ・システム例を示す図である。
【図18】 図18A-図18B。無線感知デバイスを使用するワイン監視システム例を示す図である。
【図19】 浮揚性レベル感知デバイス例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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