特許7469314IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

[関連出願へのクロスリファレンス] 本出願は、35U.S.C.§119(e)の下、2019年1月18日に出願される米国出願第16/251,452号の優先権を主張するものであり、その内容全体は参照により本明細書に組み込まれる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本明細書内の非限定的な実施形態の種々の特徴および利点は、添付図面と共に詳細な説明を検討すればより明らかになるであり得る。添付図面は、単に例示の目的で提供されてあり、特許請求の範囲を制限すると解釈されるべきではない。添付図面は、特に断りのない限り、一定の比率で描かれていると考えられるべきではない。明瞭にするために、図面の種々の寸法は誇張されている可能性がある。
【図1】 図1は、いくつかの実施形態例による不燃性エアロゾルシステムの側面図である。
【図2】 図2は、いくつかの実施形態例によるプレエアロゾル製剤筐体を示す図である。
【図3】 図3は、図2の不燃性エアロゾルシステムの断面図である。
【図4】 図4は、いくつかの実施形態例によるプレエアロゾル製剤筐体を示す図である。
【図5】 図5は、いくつかの実施形態例による図4のプレエアロゾル製剤筐体を用いる不燃性エアロゾルシステムの側面図である。
【図6】 図6は、図5の不燃性エアロゾルシステムの断面図である。
【図7A】 図7Aは、プレエアロゾル製剤筐体に係るいくつかの実施形態例を示す図である。
【図7B】 図7Bは、プレエアロゾル製剤筐体に係るいくつかの実施形態例を示す図である。
【図7C】 図7Cは、プレエアロゾル製剤筐体に係るいくつかの実施形態例を示す図である。
【図8】 図8は、いくつかの実施形態例による不燃性エアロゾルシステムの側面図である。
【図9】 図9は、図8の不燃性エアロゾル装置の断面図である。
【図10】 図10は、いくつかの実施形態例による不燃性エアロゾルシステムの操作方法を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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