特許7490826IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

超音波振動を用いてエアロゾルを生成するエアロゾル生成装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明が解決しようとする技術的課題は、内部発熱が改善されたエアロゾル生成装置を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態によるエアロゾル生成装置は、ハウジング;前記ハウジングの一面に沿って延びるように配置された第1印刷回路基板;及び前記ハウジングの内部に配置され、制御信号を生成するプロセッサが実装され、前記一面が延びる方向を横切る方向に延びた第2印刷回路基板を含む。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態によれば、本体に含まれる印刷回路基板を複数枚に増加させ、増加した数の印刷回路基板を中心に各種モジュールを最適化して配置することで、エアロゾル生成装置の内部温度の過度な上昇による耐熱性の低い素子の誤動作の発生を防止する。

実施形態による効果が上述した効果に制限されるものではなく、言及されていない効果は、本明細書及び添付された図面から実施形態が属する技術分野で通常の知識を有する者に明確に理解されるであろう。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 一実施形態に係わるエアロゾル生成装置のブロック図である。
【図2】 一実施形態に係わるエアロゾル生成装置を概略的に示す図面である。
【図3】 エアロゾル生成装置を通じてパフが進められることにより、増加し続けるPCBの主要素子の温度を説明するための図面の一例である。
【図4】 エアロゾル生成装置を通じてパフが進められることにより、増加し続けるPCBの主要素子の温度を説明するための図面の他の例である。
【図5】 実施形態によるエアロゾル生成装置の内部構成を図式的に示す図面である。
【図6】 第1印刷回路基板及び第2印刷回路基板の配置を説明するための図面である。
【図7】 図5のブラケットを具体的に説明するための図面である。
【図8】 実施形態の圧力センサの一例を示す図面である。

代表図 図1本件の代表的な図

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