特許7508474IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

送信機と受信機、および、シリアライザ(並-直列変換器)とデシリアライザ(直-並列変換器)、および、送信と受信のための方法、および、シリアライズ化(並-直列変換化)とデシリアライズ化(直-並列変換化)のための方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

仮にデータ伝送をスケジュールするための改善された概念が提供されるならば、価値が認められる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、請求項1に記載の装置によって、および、請求項29に記載の装置によって、および、請求項42に記載の方法、および、請求項43に記載の方法、および、請求項44に記載のコンピュータプログラムによって解決される。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、データ伝送をスケジュールするための改善された概念を提供することができる。

以下において、本発明の実施の形態は、図を参照してより詳細に説明される。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、実施の形態に従う装置である。
【図2】 図2は、実施の形態に従うスケジュール情報を送信するための装置200を示す。
【図3】 図3は、実施の形態に従うシステムを示す。
【図4】 図4は、4つのネットワークトポロジーを示す。
【図5】 図5は、シリアライザ/デシリアライザのノードの一般的な層(レイアー)構造を示す。
【図6】 図6は、パケット層プロトコルでのパケット/フレーム形式を示す。
【図7】 図7は、データリンクおよびトランスポート層のいくつかのパケットにわたって配布された、定義されたフラグメントの中に送信される、フレーム構造を示す。
【図8】 図8は、送信機スケジュールテーブルの一例を示す。
【図9】 図9は、最小の必要なスケジュール情報を含むテーブルを示す。
【図10】 図10は、それぞれのパケットのヘッダーを構築するための情報を含むテーブルを示す。
【図11】 図11は、第1の例に従うスケジュール情報の表現を示す。
【図12】 図12は、第1のストリームのために50%をもち、第2および第3のストリームのそれぞれのために25%をもつ、第2の例に従うスケジュール情報の表現を示す。
【図13】 図13は、GPIOのために1つのスロットをもち、3つのビデオのために残りのスロットをもつ、第3の例に従うスケジュール情報の表現を示す。
【図14】 図14は、2つのデータリンク層をもつ二地点間のリンクを示す。
【図15】 図15は、物理的な層の上に異なるストリームを多重通信(マルチプレクス)するためのテーブルを示す。
【図16】 図16は、デイジーチェーンの例を示す。
【図17】 図17は、受信機の多重分離(デマルチプレクス)のテーブルの2つの部分を示す。
【図18】 図18は、複数の連結されたノードおよびそれらの連結を示す。
【図19】 図19は、連結のための割り当てのための例を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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