【図1】
本発明の第1の実施の形態に係る運搬装置の平面図である。
【図2】
図1の運搬装置の側面図である。
【図3】
図1の運搬装置を構成するクラッシャの斜視図である。
【図4】
図3の破線で囲んだ領域Aの拡大斜視図である。
【図5】
図3のクラッシャの概略構成図である。
【図6】
(a)は図3の二次クラッシャのズリ投入部およびズリ破砕部の平面図、(b)は図6(a)の二次クラッシャのズリ投入部およびズリ破砕部を側面側から見た概略構成図である。
【図7】
(a)は図6(b)のズリ破砕部の要部拡大構成図、(b)は図7(a)のズリ破砕部の破砕室の平面図である。
【図8】
二次クラッシャのズリ投入部でのズリ投入の可否を知らせる検出装置の概略構成図である。
【図9】
(a)は二次クラッシャの検出装置における検出信号路を側面から示す説明図、(b)は二次クラッシャの検出装置における検出信号路を平面から示す説明図である。
【図10】
(a)は二次クラッシャの検出装置においてズリ投入部にズリ投入が可能と判断されるズリ投入状態を示す説明図、(b)は二次クラッシャの検出装置においてズリ投入部にズリ投入が不可と判断されるズリ投入状態を示す説明図である。
【図11】
トンネル掘削作業における発破工程時のトンネル内の運搬装置の側面図である。
【図12】
図11に続くトンネル掘削作業における発破工程後のトンネル内の運搬装置の側面図である。
【図13】
図12に続くトンネル掘削作業における発破工程後のトンネル内の運搬装置の平面図である。
【図14】
図13の運搬装置の側面図である。
【図15】
図13に続くトンネル掘削作業におけるズリ運搬工程時のトンネル内の運搬装置の平面図である。
【図16】
図15の運搬装置の側面図である。
【図17】
トンネル掘削作業において発破により生じたズリを二次クラッシャに直接投入している工程時のトンネル内の運搬装置の平面図である。
【図18】
図17の運搬装置の側面図である。
【図19】
運搬装置の一次クラッシャおよび二次クラッシャに対するズリの投入状態と一次クラッシャおよび二次クラッシャに設置されたズリの投入可否を表示する回転灯の信号表示との対応を示す図である。
【図20】
本発明の第2の実施の形態に係る運搬装置の二次クラッシャのズリ投入部でのズリ投入の可否を知らせる検出装置の概略構成図である。
【図21】
二次クラッシャの検出装置を構成するモニタの画像を示す説明図である。
【図22】
(a)は二次クラッシャの検出装置においてズリ投入部にズリ投入が可能と判断されるモニタの画像を示す説明図、(b)は二次クラッシャの検出装置においてズリ投入部にズリ投入が不可と判断されるモニタの画像を示す説明図である。