特許7525973IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

映像処理装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ところで、の撮像した映像は、適切に記憶されることが望まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示に係る映像処理装置は、車両に搭載され、前記車両の外部および内部の少なくとも一方を撮像するカメラによる映像を記憶する映像処理装置であって、前記映像を受信する映像受信部と、前記映像処理装置の温度が所定の閾値未満である場合、前記映像を外部記憶媒体に記憶させ、前記温度が前記閾値以上である場合、前記映像を前記映像処理装置で内蔵している記憶部に記憶させる記憶制御処理を実行する記憶制御部と、を備える・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示に係る映像処理装置によれば、車両に取り付けられたカメラにより撮像された映像を適切に記憶することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本実施形態にかかるドライブレコーダユニットを備える車両の一例を示す模式図である。
【図2】 図2は、本実施形態にかかる映像処理システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図3】 図3は、本実施形態にかかる撮像制御マイコンの機能ブロック図である。
【図4】 図4は、本実施形態にかかる記憶制御マイコンの機能ブロック図である。
【図5】 図5は、映像処理手順全体を示すフローチャートである。
【図6】 図6は、映像制御処理手順を示すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

1 映像処理システム 5 車両 10 ドライブレコーダユニット 31 フロントカメラ 32 リアカメラ 60 外部記憶媒体

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります