【図1】
図1は、本発明の第1半導体装置を一つの方向から見た斜視図である。
【図2】
図2は、図1に示す半導体装置の電気的構造を示すブロック回路図である。
【図3】
図3は、図1に示す領域IIIの断面斜視図であって、第1形態例に係る高濃度ドリフト領域を含む形態を示す断面斜視図である。
【図4】
図4は、図3から電極を取り除いた断面斜視図である。
【図5】
図5は、図4から層間絶縁層を取り除いた断面斜視図である。
【図6】
図6は、図5の平面図である。
【図7】
図7は、図3に示す2つのトレンチゲート構造を含む領域の拡大断面図である。
【図8】
図8は、図7に示す1つのトレンチゲート構造の拡大断面図である。
【図9】
図9は、図1に示す領域IXの平面図であって、半導体層の入力領域の一部の構造を示す平面図である。
【図10】
図10は、図9に示すX-X線に沿う断面図である。
【図11】
図11は、図9に示すXI-XI線に沿う断面図である。
【図12A】
図12Aは、図7に対応する領域の断面図であって、図1に示す半導体装置の製造方法の一例を説明するための断面図である。
【図12B】
図12Bは、図12Aの後の工程を説明するための断面図である。
【図12C】
図12Cは、図12Bの後の工程を説明するための断面図である。
【図12D】
図12Dは、図12Cの後の工程を説明するための断面図である。
【図12E】
図12Eは、図12Dの後の工程を説明するための断面図である。
【図12F】
図12Fは、図12Eの後の工程を説明するための断面図である。
【図12G】
図12Gは、図12Fの後の工程を説明するための断面図である。
【図12H】
図12Hは、図12Gの後の工程を説明するための断面図である。
【図12I】
図12Iは、図12Hの後の工程を説明するための断面図である。
【図12J】
図12Jは、図12Iの後の工程を説明するための断面図である。
【図12K】
図12Kは、図12Jの後の工程を説明するための断面図である。
【図12L】
図12Lは、図12Kの後の工程を説明するための断面図である。
【図12M】
図12Mは、図12Lの後の工程を説明するための断面図である。
【図12N】
図12Nは、図12Mの後の工程を説明するための断面図である。
【図12O】
図12Oは、図12Nの後の工程を説明するための断面図である。
【図12P】
図12Pは、図12Oの後の工程を説明するための断面図である。
【図12Q】
図12Qは、図12Pの後の工程を説明するための断面図である。
【図12R】
図12Rは、図12Qの後の工程を説明するための断面図である。
【図12S】
図12Sは、図12Rの後の工程を説明するための断面図である。
【図12T】
図12Tは、図12Sの後の工程を説明するための断面図である。
【図12U】
図12Uは、図12Tの後の工程を説明するための断面図である。
【図12V】
図12Vは、図12Uの後の工程を説明するための断面図である。
【図13A】
図13Aは、図7に対応する領域の断面図であって、第2形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面図である。
【図13B】
図13Bは、図7に対応する領域の断面図であって、第3形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面図である。
【図13C】
図13Cは、図7に対応する領域の断面図であって、第4形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面図である。
【図13D】
図13Dは、図7に対応する領域の断面図であって、第5形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面図である。
【図13E】
図13Eは、図7に対応する領域の断面図であって、第6形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面図である。
【図13F】
図13Fは、図7に対応する領域の断面図であって、第7形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面図である。
【図13G】
図13Gは、図5に対応する領域の断面斜視図であって、第8形態例に係る高濃度ドリフト領域が形成された形態を示す断面斜視図である。
【図14】
図14は、図7に対応する領域の断面図であって、本発明の第2半導体装置を示す断面図である。
【図15】
図15は、図1示す半導体装置が組み込まれた半導体パッケージを、封止樹脂を透過して示す斜視図である。
【図16】
図16は、図15の平面図である。