本発明の及び更なる態様は、添付の図面の以下の説明と併せて更に考察され、様々な図面において、同様の数字は、同様の構造要素及び特徴を示す。図面は、必ずしも縮尺どおりではなく、代わりに、本発明の原理を例示することが重視されている。図は、限定としてではなく単なる例示として、本発明の装置の1つ以上の実装形態を描写している。当業者は、ユーザーの要望により良く合うように、複数の図面から要素を着想し、組み合わせ得ることが期待される。
【図1】
本発明の態様に係る、外側シースと内側漏斗カテーテルを有する装置を示し、ここで内側漏斗カテーテルは展開された状態にある。
【図2】
本発明の態様に係る、展開位置にある内側漏斗カテーテルの先端の一例の拡大図である。
【図3a】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による治療手順を示す図である。
【図3b】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による治療手順を示す図である。
【図3c】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による治療手順を示す図である。
【図4a】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図4b】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図4c】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図5a】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図5b】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図5c】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図6a】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図6b】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図6c】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図7a】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図7b】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図7c】
本発明の態様に係る、血塊を回収するための例示的な治療装置による他の治療手順を示す図である。
【図8a】
本発明の態様に係る、膜を有する他の例示的な治療装置を示す図である。
【図8b】
本発明の態様に係る、膜を有する他の例示的な治療装置を示す図である。
【図8c】
本発明の態様に係る、膜を有する他の例示的な治療装置を示す図である。
【図9a】
本発明の態様に係る、膜を有する他の例示的な治療装置を示す図である。
【図9b】
本発明の態様に係る、膜を有する他の例示的な治療装置を示す図である。
【図10a】
本発明の態様に係る、膜を有する例示的な治療装置を示す図である。
【図10b】
本発明の態様に係る、膜を有する例示的な治療装置を示す図である。
【図11】
本発明の態様に係る装置の使用方法の概要を示すフロー図である。