特許7538494IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ディスペンスヘッド用交換部品、ディスペンスヘッド、および、ディスペンスヘッドの使用方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、ディスペンスヘッドに飲料が付着することを抑制可能なディスペンスヘッド用交換部品、ディスペンスヘッド、および、ディスペンスヘッドの使用方法を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

以下に、発明を実施するための形態で使用される番号・符号を用いて、課題を解決するための手段を説明する。これらの番号・符号は、特許請求の範囲の記載と発明を実施するための形態との対応関係の一例を示すために、参考として、括弧付きで付加されたものである。よって、括弧付きの記載により、特許請求の範囲は、限定的に解釈されるべきではない。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明により、ディスペンスヘッドに飲料が付着することを抑制可能なディスペンスヘッド用交換部品、ディスペンスヘッド、および、ディスペンスヘッドの使用方法を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、実施形態におけるディスペンスヘッドが装着される飲料容器の一例を模式的に示す概略断面図である。
【図2】 図2は、第1の実施形態におけるディスペンスヘッド用交換部品を模式的に示す概略断面図である。
【図3】 図3は、ディスペンスヘッドが飲料容器の口金部に装着された状態を模式的に示す概略断面図である。
【図4】 図4は、ディスペンスヘッドが飲料容器の口金部に装着された状態を模式的に示す概略断面図である。
【図5】 図5は、図4における円Aで示される部分の拡大断面図である。
【図6】 図6は、シール部材の一例を模式的に示す概略3面図である。
【図7】 図7は、シール部材の他の一例を模式的に示す概略断面図である。
【図8】 図8は、ディスペンスヘッドが飲料容器の口金部に装着された状態を模式的に示す概略断面図である。
【図9】 図9は、第1管が第2管と接続可能な様子を模式的に示す概略断面図である。
【図10】 図10は、第1管が第2管と接続可能な様子を模式的に示す概略断面図である。
【図11】 保護カバーがシール部材を覆っている様子を模式的に示す概略断面図である。
【図12】 図12は、第2の実施形態におけるディスペンスヘッドを模式的に示す概略断面図である。
【図13】 図13は、第3の実施形態におけるディスペンスヘッドの使用方法の一例を示すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

1、1A:ディスペンスヘッド用交換部品 3 :第1管 4 :押圧部 5 :シール部材 6 :被保持部 7 :保護カバー 8 :第2管 30 :第1管本体部 31 :第1端部 32 :第2端部 32u :上端 33 :カバー部 33u :上端 34 :第1係合部 34a :係合凹部 35 :フランジ 37 :補強リブ 51 :第1シール部 51b :底面 51u :外周面 52 :第2シール部 53 :膜体 53h :ガス通過孔 61 :係合部 64 :第3係合部 82 :係合部 100、100A:ディスペンスヘッド 110 :ディスペンスヘッド本体部 110d :凹部 110h :ガス導入孔 110p :孔部 111 :取付部 113 :連結部 117 :係合部 119 :係合部 120 :プランジャ部材 120h :貫通孔 130 :操作部材 200 :飲料容器 203 :飲料取出口部 203d :凹部 203n :内周面 203t :底面 210 :容器本体部 220 :口金部 220a :口金部材 220b :内側部材 220d :凹部 230 :飲料取出管 250 :第1付勢部材 260 :第2付勢部材 332 :係合部 512 :第2係合部 512a :内周面側係合部 512b :上面側係合部 522 :第4係合部 522a :内周面側係合部 F :フィッティング部材 OP :開口部 OP1 :開口 S :シール部材 S1 :第1シールリング S2 :第2シールリング S3 :第3シールリング SL :スリット V1 :飲料供給弁 V2 :ガス弁 VA1 :弁体 VA2 :第2弁体 VB1 :弁座部 VB2 :第2弁座部

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります