特許7546095IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ゲーム装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、プレイヤにゲームへの没入感とゲームの疾走感を与えることができるゲーム装置を提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

このような目的は、下記(1)~(10)の本発明により達成される。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、プレイヤに没入感と疾走感を与えることができるゲーム装置を提供することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置を模式的に示す斜視図である。
【図2】 図2は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の操作部と表示部を模式的に示す拡大図である。
【図3】 図3は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の構成を示すブロック図である。
【図4】 図4は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の記憶部に記憶されている指示画像パターンを示す図である。
【図5】 図5は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の記憶部に記憶されている判定テーブルを示す図である。
【図6】 図6は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の記憶部に記憶されている成功領域テーブルを示す図である。
【図7】 図7は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の操作部の操作部材を示す拡大図である。
【図8】 図8は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の基本操作を説明するための図である。
【図9】 図9は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置の基本操作を説明するための図である。
【図10】 図10は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のスライド操作を説明するための図である。
【図11】 図11は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のスナップ操作を説明するための図である。
【図12】 図12は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のホールド操作を説明するための図である。
【図13】 図13は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のチェイン操作を説明するための図である。
【図14】 図14は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のゲーム処理の流れを示すフローチャートである。
【図15】 図15は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のスライド操作の流れを示すフローチャートである。
【図16】 図16は、本発明の第1実施形態にかかるゲーム装置のスナップ操作の流れを示すフローチャートである。
【図17】 図17は、本発明の第2実施形態にかかるゲーム装置を模式的に示す斜視図である。
【図18】 図18は、本発明の第3実施形態にかかるゲーム装置を模式的に示す斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1…ゲーム装置 2…筺体 3…表示部 31…指示画像(ノーツ) 32…判定ライン 33…複数のレーン 34…評価画像 4…記憶部 5…操作部 51…本体 52…操作部材 521…第1の領域 522…第2の領域 523…第3の領域 524…第4の領域 53…第2の操作部 6…通信部 7…スピーカ 8…制御部 81…ゲーム処理部 82…表示制御部 83…評価部 84…音出力制御部

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