特許7553789IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

半導体装置の製造方法、部材の接合方法、および半導体装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

特許文献1の方法では、接合材を加熱する際に接合材以外の構成要素に熱ストレスが生じる。このような熱ストレスは半導体装置の特性劣化を招く可能性があるため、熱ストレスを低減することが求められている。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様に係る半導体装置の製造方法は、半導体素子と、駆動時において前記半導体素子への給電には用いられない抵抗加熱体を有する基体とを準備する工程と、前記基体上に接合材を介して前記半導体素子を配置する工程と、前記抵抗加熱体に電流を流すことによって前記接合材を加熱して前記基体と前記半導体素子とを接合する工程と、を含む。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示によれば、の熱ストレスを低減することが可能になる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本開示の例示的な実施形態1による発光装置を模式的に示す斜視図である。
【図2A】 図2Aは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2B】 図2Bは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2C】 図2Cは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2D】 図2Dは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2E】 図2Eは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2F】 図2Fは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2G】 図2Gは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図2H】 図2Hは、実施形態1による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図3A】 図3Aは、実施形態1による発光装置の第1変形例を模式的に示す斜視図である。
【図3B】 図3Bは、実施形態1による発光装置の第2変形例を模式的に示す斜視図である。
【図3C】 図3Cは、実施形態1による発光装置の第3変形例を模式的に示す斜視図である。
【図3D】 図3Dは、実施形態1による発光装置の第4変形例を模式的に示す斜視図である。
【図3E】 図3Eは、実施形態1による発光装置の第5変形例を模式的に示す斜視図である。
【図3F】 図3Fは、実施形態1による発光装置の第6変形例を模式的に示す斜視図である。
【図4】 図4は、本開示の例示的な実施形態2による発光装置の構成例を模式的に示す斜視図である。
【図5A】 図5Aは、実施形態2による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図5B】 図5Bは、実施形態2による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図5C】 図5Cは、実施形態2による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図5D】 図5Dは、実施形態2による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図5E】 図5Eは、実施形態2による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図5F】 図5Fは、実施形態2による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図6】 図6は、本開示の例示的な実施形態3による発光装置の構成例を模式的に示す斜視図である。
【図7A】 図7Aは、実施形態3による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図7B】 図7Bは、実施形態3による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図7C】 図7Cは、実施形態3による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図7D】 図7Dは、実施形態3による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図8A】 図8Aは、実施形態3による発光装置の第1変形例を模式的に示す斜視図である。
【図8B】 図8Bは、実施形態3による発光装置の第2変形例を模式的に示す斜視図である。
【図9】 図9は、本開示の例示的な実施形態4による発光装置の構成例を模式的に示す斜視図である。
【図10A】 図10Aは、実施形態4による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図10B】 図10Bは、実施形態4による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図10C】 図10Cは、実施形態4による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図11A】 図11Aは、本開示の例示的な実施形態5による発光装置の構成例を模式的に示す分解斜視図である。
【図11B】 図11Bは、図11Aの発光装置を模式的に示す上面図である。
【図12A】 図12Aは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図12B】 図12Bは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図12C】 図12Cは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図12D】 図12Dは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図12E】 図12Eは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図12F】 図12Fは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図12G】 図12Gは、実施形態5による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図13】 図13は、実施形態5による発光装置の変形例を模式的に示す斜視図である。
【図14A】 図14Aは、本開示の例示的な実施形態6による発光装置の構成例を模式的に示す分解斜視図である。
【図14B】 図14Bは、図14Aの発光装置を模式的に示す上面図である。
【図15A】 図15Aは、実施形態6による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図15B】 図15Bは、実施形態6による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図15C】 図15Cは、実施形態6による発光装置の製造方法を説明するための図である。
【図15D】 図15Dは、実施形態6による発光装置の製造方法を説明するための図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 基体 10s 表面 12 配線層 12f 金属層 20 発光素子 30 接合材 32 はみ出し部分 34 突出部分 40 抵抗加熱体 40c チップ抵抗器 40f 導電層 42 接触領域 44、45 突出部分 50 ワイヤ 60 コレット 70 電流プローブ 80 レンズ支持部 80a レンズ支持部の第1部分 80b レンズ支持部の第2部分 80s1 レンズ支持部の上面 80s2 レンズ支持部の端面 82 金属層 90 レンズ 90s1 レンズの入射面 90s2 レンズの接合面 92 金属層 100,110、120、130、140、150、160、200、300、310、320、400、500、510、600 発光装置

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