[014] ここで開示されたこれらの発明の実施例及び/又は例をより良く記述及び説明するために、1つ以上の図面を参照することができる。図面を説明するための追加の詳細又は例は、開示された発明、現在説明する実施例及び/又は例、並びに現在理解されているこれらの発明の最適な形態のうちのいずれかの範囲を制限するものとして考えるべきではない。
【図1a】
[015] 一実施例によって提供される膨張弁コイルアセンブリの正面図である。
【図1b】
[016] 一実施例によって提供される膨張弁コイルアセンブリの側面図である。
【図2a】
[017] 図1aにおける一実施例によって提供される接続部の拡大図である。
【図2b】
[018] 図1bにおける一実施例によって提供される接続部の拡大図である。
【図3】
[019] 一実施例によって提供されるハウジングの模式図である。
【図4a】
[020] 図1aにおける別の実施例によって提供される接続部の拡大図である。
【図4b】
[021] 図1bにおける別の実施例によって提供される接続部の拡大図である。
【図5a】
[022] 図1aにおける更に別の実施例によって提供される接続部の拡大図である。
【図5b】
[023] 図1bにおける更に別の実施例によって提供される接続部の拡大図である。
【図6】
[024] 一実施例によって提供される膨張弁コイルアセンブリの組み立て図である。
【図7】
[025] 一実施例によって提供される膨張弁コイルアセンブリの使用状態の正面図である。
【図8】
[026] 一実施例によって提供される膨張弁コイルアセンブリの使用状態の側面図である。
【図9】
[027] 一実施例によって提供される膨張弁コイルアセンブリの使用状態の断面図である。
[028] 図面において、10 コイルユニット、100 接続部、110 取付プラットフォーム、120 端子、101 第1側壁、102 第2側壁、103 第3側壁、104 第4側壁、1011 第1溝、1012 第1カム、1021 第2溝、1022 第2カム、1031 第3溝、1032 第3カム、1041 第4溝、1042 第4カム、1013 第5カム、1023 第6カム、1043 第7カム、20 ハウジング、201 底面、202 第1立面、203 第2立面、204 第3立面、2021 立面カム、2022 密封リブである。