【図1】
本発明の1つの実施形態によるサンプル採取デバイスの一部の斜視図である。
【図2】
本発明の1つの実施形態による、ユーザーの流体のサンプルを抽出および採取するためのシステムの斜視図である。
【図3】
図2のシステムの斜視図であり、およびとりわけ、その蓋部の除去を示す図である。
【図4】
蓋部のない、図2および図3のシステムの斜視図である。
【図5】
図4のシステムの斜視図であり、その真空生成メカニズムが第1の位置にあることを示す図である。
【図6】
図4のシステムの斜視図であり、その真空生成メカニズムが第2の位置にあることを示す図である。
【図7】
ユーザーの腕の上に設置されている、本発明によるシステムの1つの実施形態の斜視図である。
【図8】
本発明によるシステムの実施形態の一部の斜視図であり、切開メカニズムが第1の切開メカニズム位置にあることを示す図である。
【図9】
図8のシステムの実施形態の一部の斜視図であり、切開メカニズムが第2の切開メカニズム位置にあることを示す図である。
【図10】
図10Aは、本発明の1つの実施形態によるサンプル採取デバイスの一部の1つの実施形態の斜視図であり、キャップが第1のキャップ位置にあることを示す図である。図10Bは、図10Aのサンプル採取デバイスの一部の1つの実施形態の斜視図であり、キャップが第2のキャップ位置にあることを示す図である。
【図11】
図11Aは、本発明による、ユーザーの流体のサンプルを抽出および採取するためのシステムのサンプル抽出デバイスの1つの実施形態の断面図である。図11Bは、本発明によるサンプル採取デバイスの1つの実施形態の断面図である。図11Cは、図11Bのサンプル採取デバイスの実施形態の正面図である。
【図12】
本発明による、ユーザーの流体のサンプルを抽出および採取するためのシステムの1つの実施形態の断面図であり、サンプル採取デバイスがサンプル抽出デバイスの内側に挿入されることを示す図である。
【図13】
図12のシステムの実施形態の断面図であり、サンプル採取デバイスの蓋部が除去されていることを示す図である。
【図14】
ユーザー(たとえば、ユーザーの腕)に接近している、図13のシステムの実施形態の断面図である。
【図15】
図14のシステムの実施形態の断面図であり、システムがユーザーの上に設置されていることを示す図である。
【図16】
図15のシステムの実施形態の断面図であり、バルブ制御メカニズムが活性化させられていることを示す図である。
【図17】
図16のシステムの実施形態の断面図であり、真空によって生成される吸引がユーザーの皮膚を引き伸ばして変形させることを示す図である。
【図18】
図17のシステムの実施形態の断面図であり、切開メカニズムが第2の切開メカニズム位置にあり、ユーザーの皮膚が切開メカニズムによって切開されたことを示す図である。
【図19】
図18のシステムの実施形態の断面図であり、切開メカニズムによって生成された切開部から血液が流れていることを示す図である。
【図20】
図19のシステムの実施形態の断面図であり、1つの実施形態によれば、サンプルコンテナの中のサンプルの体積が所定の値に到達すると、システムの少なくとも1つのセンサーがユーザーに知らせることを示す図である。
【図21】
図20のシステムの実施形態の断面図であり、1つの実施形態によれば、バルブ制御メカニズムが押され、システムを大気圧力に再平衡させることを示す図である。
【図22】
図21のシステムの実施形態の断面図であり、システムがユーザーから除去されることを示す図である。
【図23】
図22のシステムの実施形態の断面図であり、キャップが第2のキャップ位置に移動させられることを示す図である。
【図24】
図23のシステムの実施形態の断面図であり、キャップが第2のキャップ位置にあり、サンプルコンテナをシールしていることを示す図である。
【図25】
図24のシステムの実施形態の断面図であり、シールされたサンプルコンテナが吸引パックから除去されることを示す図である。
【図26】
図25のシステムの実施形態の断面図であり、吸引パックがサンプル抽出デバイスから除去されていることを示す図である。
【図27】
図27aは、本発明の1つの実施形態によるサンプル採取デバイスの一部の正面図である。図27bは、図27Aのサンプル採取デバイスの一部の断面図の1つの実施形態を示す図である。図27cは、図27Aのサンプル採取デバイスの一部の断面図の別の実施形態を示す図である。
【図28】
サンプル抽出デバイスの断面図の別の実施形態を示す図である。
【図29】
サンプル採取デバイスの正面図の別の実施形態を示す図である。
【図30】
本発明によるサンプル採取デバイスの別の実施形態の斜視図を示す図である。
【図31】
図30のサンプル採取デバイスの実施形態の断面図である。
【図32】
本発明によるサンプル採取デバイスの別の実施形態の斜視図である。
【図33】
図32のサンプル採取デバイスの実施形態の断面図である。
【図34】
図32のサンプル採取デバイスの実施形態の別の断面図である。
【図35】
図35Aは、本発明によるサンプル採取デバイスの別の実施形態の一部の断面図である。図35Bは、図35Aのサンプル採取デバイスの実施形態の別の断面図である。
【図36】
本発明による、ユーザーの流体のサンプルを抽出および採取するためのシステムの別の実施形態の斜視図である。
【図37】
図36のシステムの実施形態の分解図である。
【図38】
図36のシステムの実施形態の断面図の一部を示す図である。
【図39】
図36のシステムの実施形態の別の断面図の別の一部を示す図である。
【図40】
図36のシステムのトリガーおよび切開メカニズムの1つの実施形態の斜視図である。
【図41】
図41Aは、図36のシステムのサンプル採取デバイスの1つの実施形態の斜視図(前側)である。図41Bは、図41Aのサンプル採取デバイスの実施形態の斜視図(後側)である。
【図42】
腕としてのユーザーの一部分の近くに設置されたときの、本発明によるシステムの上面図である。
【図43】
本発明の患者の血液サンプルを採取するためのサンプル採取デバイスのさらなる実施形態の分解図である。
【図44】
図44aは、図43に示されている実施形態の詳細を示す図であり、詳細は、デバイスの機能性に関係している、図である。図44bは、図43に示されている実施形態の詳細を示す図であり、詳細は、デバイスの機能性に関係している、図である。図44cは、図43に示されている実施形態の詳細を示す図であり、詳細は、デバイスの機能性に関係している、図である。
【図45】
図45aは、図43のデバイスの異なる図である。図45bは、図43のデバイスの異なる図である。図45cは、図43のデバイスの異なる図である。図45dは、図43のデバイスの異なる図である。図45eは、図43のデバイスの異なる図である。
【図46】
図46aは、図43に示されている実施形態のサンプルコンテナの異なる図である。図46bは、図43に示されている実施形態のサンプルコンテナの異なる図である。図46cは、図43に示されている実施形態のサンプルコンテナの異なる図である。図46dは、図43に示されている実施形態のサンプルコンテナの異なる図である。図46eは、図43に示されている実施形態のサンプルコンテナの異なる図である。
【図47】
図47aは、図43に示されている実施形態のプランジャーおよびカッティングブレードの異なる図である。図47bは、図43に示されている実施形態のプランジャーおよびカッティングブレードの異なる図である。図47cは、図43に示されている実施形態のプランジャーおよびカッティングブレードの異なる図である。図47dは、図43に示されている実施形態のプランジャーおよびカッティングブレードの異なる図である。図47eは、図43に示されている実施形態のプランジャーおよびカッティングブレードの異なる図である。図47fは、図43に示されている実施形態のプランジャーおよびカッティングブレードの異なる図である。
【図48】
図48aは、図43に示されている実施形態のカッティングブレードの異なる図である。図48bは、図43に示されている実施形態のカッティングブレードの異なる図である。
【図49】
図43に示されている実施形態のトーションスプリングの異なる図である。