特許7561236IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

優先権の主張 本出願は、米国特許法第119条(e)に基づき、その開示のその全体が本参照により本明細書に組み込まれる、2017年7月21日に出願された米国仮特許出願第62/535,747号の利益を主張するものである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施形態が、ホスト宇宙船から、ターゲット宇宙船に隣接するロケーションのところに配備されるように構成されるボディであって、ホスト宇宙船が複数の宇宙船作業用デバイスを収容する、ボディと、ターゲット宇宙船に結合されている状態においてターゲット宇宙船上で少なくとも1つの作業オペレーションを実施するように構成される少なくとも1つの宇宙船作業用構成要素と、を有する宇宙船作業用デバイスを含む。少な・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1Aは、本開示の1つまたは複数の実施形態による、宇宙船作業用システム、および作業を行われるターゲット宇宙船を示す簡略化された概略図である。 図1Bは、図1Aの宇宙船作業用システムの1つまたは複数のデバイス上に実装され得る燃料タンク供給デバイスの実施形態を示す図である。
【図2A】 本開示の1つまたは複数の実施形態による宇宙船作業用デバイスを示す簡略化された概略図である。
【図2B】 本開示の1つまたは複数の実施形態による宇宙船作業用デバイスを示す簡略化された概略図である。
【図2C】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2D】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2E】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2F】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2G】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2H】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2I】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2J】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2K】 本開示の1つまたは複数の実施形態による結合機構の実施形態を示す図である。
【図2L】 本開示の1つまたは複数の実施形態による宇宙船作業用デバイスを示す斜視図である。
【図3】 本開示の1つまたは複数の実施形態によるミッション延長用ポッド(mission extension pod)を示す簡略化された概略図である。
【図4】 本開示の1つまたは複数の実施形態による、2つの推進ベクトルの向きにおいて宇宙船に取り付けられたミッション延長用ポッドを示す簡略化された概略図である。
【図5】 本開示の1つまたは複数の実施形態による、2つのスラスタベクトルの向きにおいて宇宙船に取り付けられたミッション延長用ポッドを示す別の簡略化された概略図である。
【図6】 本開示の1つまたは複数の実施形態による宇宙船作業用システムの再供給デバイスを示す簡略化された概略図である。
【図7】 本開示の1つまたは複数の実施形態による、宇宙船作業用デバイスに結合された複数のポッドを有する宇宙船作業用デバイスの実施形態を示す図である。
【図8】 本開示の1つまたは複数の実施形態による、宇宙船作業用デバイスに結合された複数のポッドを有する宇宙船作業用デバイスの実施形態を示す図である。
【図9】 本開示の1つまたは複数の実施形態による、宇宙船作業用デバイスに結合された複数のポッドを有する宇宙船作業用デバイスの実施形態を示す図である。
【図10】 本開示の1つまたは複数の実施形態による、宇宙船作業用デバイスに結合された複数のポッドを有する宇宙船作業用デバイスの実施形態を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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