特許7564267IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、2018年8月30日にPCT国際特許出願として出願され、2017年8月31日に出願された米国仮特許出願第62/552,836号明細書、及び2018年6月15日に出願された米国特許出願第62/685,394号明細書の優先権の利益を主張する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示によれば、本発明に関連するエアクリーナアセンブリ、構成要素、特徴、及び方法が記載される。記載される特徴の中には、例えば、吸気及び内燃機関を濾過するなどのために、エアクリーナアセンブリ内の保守可能なフィルタカートリッジとして使用可能なエアフィルタカートリッジがある。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示による構造において使用可能な第1の例示的媒体種類の部分概略斜視図である。
【図2】 図1に示される媒体種類の一部分の拡大概略断面図である。
【図3】 図1及び図2の種類の媒体の種々のフルート付き媒体の定義の例の概略図を含む。
【図4】 図1~図3の種類の媒体を製造するための例示的プロセスの概略図である。
【図5】 図1~図4の種類の媒体フルートの任意選択の端部ダーツの概略断面図である。
【図6】 本開示による特徴を含むフィルタカートリッジで使用可能であり、例えば図1による媒体のストリップで作製されたコイル式フィルタ構造の概略斜視図である。
【図7】 本開示による選択した特徴を含むフィルタ構造で使用可能であり、例えば図1による媒体のストリップから作製されたスタック式媒体パック構造の概略斜視図である。
【図8】 図1の媒体とは別の媒体を使用する、本開示による選択したフィルタカートリッジで使用可能な別のフィルタ媒体パックの概略流れ端部図である。
【図8A】 図8の図とは対向する流れ端部の概略図である。
【図8B】 図8及び図8Aの媒体パックの概略断面図である。
【図9】 本開示による特徴を含むフィルタカートリッジの媒体パックで使用可能な更に別の媒体種類の概略部分断面図である。
【図10】 図9の媒体種類の第1の変形形態の概略部分断面図である。
【図11A】 本開示による、使用可能な別のフルート付きシート/外装シートの組み合わせの概略部分図である。
【図11B】 媒体パックで示される図11Aの種類の媒体の第2の部分概略図である。
【図11C】 本開示による構造において使用可能な更に別の媒体変形形態の概略部分平面図である。
【図12A】 本開示による別の使用可能なフルート付きシート/外装シートの組み合わせの概略図である。
【図12B】 図64に示される使用可能なフルート付きシート/外装シートの組み合わせの一部分の斜視図である。
【図13】 本開示によるエアクリーナアセンブリの概略側立面図である。
【図14】 図13のエアクリーナアセンブリの入口側端部概略斜視図である。
【図15】 図13及び図14のエアクリーナアセンブリの分解概略入口側端部斜視図である。
【図16】 図13~図15のエアクリーナアセンブリの概略入口側端部立面図である。
【図17】 図16の線17-17に沿って概ね取ったエアクリーナアセンブリの概略断面図である。
【図17A】 図17の特定部分の拡大部分図である。
【図18】 図13~図15のアセンブリの任意の安全フィルタカートリッジの概略入口側端部斜視図である。
【図19】 図18の安全フィルタカートリッジの概略出口側端部斜視図である。
【図20】 図13~図15のアセンブリにおいて使用可能なメインフィルタカートリッジの入口側端部概略斜視図である。
【図21】 図20のフィルタカートリッジの概略側立面図である。
【図21A】 図21の一部分の拡大概略部分図である。
【図21B】 図21の線21B-21Bに概ね沿って取った拡大部分断面図である。
【図22】 図20のフィルタカートリッジの概略狭端部立面図である。
【図23】 図20のフィルタカートリッジの概略出口側端部斜視図である。
【図23A】 図21の線23A-23Aに沿って概ね取った拡大断面図である。
【図24】 図20のフィルタカートリッジの概略分解入口側端部斜視図である。
【図25】 図20のフィルタカートリッジの概略分解出口側端部図である。
【図25A】 図25の特定部分の拡大概略部分図である。
【図26】 図13~図15のエアクリーナアセンブリの第2の概略側立面図である。
【図27】 図26のエアクリーナアセンブリの選択した構成要素の概略斜視分解断面図であり、視点は、図26の線27-27に沿って概ね取られている。
【図27A】 図27の特定部分の拡大部分図である。
【図27B】 図27Aに対応するが、非分解組立(又は取り付けられた)配向のカートリッジを示す概略図である。
【図28】 図27に類似するが、図26の線28-28に沿って概ね取った第2の概略分解断面図である。
【図28A】 図28の特定部分の拡大概略部分図である。
【図28B】 図27Aに類似するが、完全に取り付けられた配向のカートリッジを示す拡大部分概略図である。
【図29】 図27に類似するが、図26の線29-29に沿って取った分解概略斜視断面図である。
【図29A】 図29の特定部分の拡大部分概略図である。
【図29B】 分解された配向よりもむしろ完全に取り付けられたカートリッジを示すこと以外は図29Aに類似する拡大部分図である。
【図30】 図27に類似するが、図26の線30-30に沿って取った概略分解斜視断面図である。
【図30A】 図30の特定部分の拡大部分概略図である。
【図30B】 完全に取り付けられた配向のカートリッジを示すこと以外は図30Aに類似する図である。
【図31】 図27に類似するが、図26の線31-31に沿って概ね取った概略分解斜視断面図である。
【図31A】 図31の特定部分の拡大部分概略図である。
【図31B】 (分解されるよりもむしろ)完全に取り付けられた配向のカートリッジを示すこと以外は図31Aに類似する図である。
【図32】 アクセスカバー及びプレクリーナの一部分を分解図で示す、図13~図15、図32のエアクリーナアセンブリの入口側端部概略斜視図である。
【図32A】 図32の一部分の拡大概略部分図である。
【図33】 図32に類似するが、ハウジングの出口側端部に向かう視点から取られた分解概略斜視図である。
【図33A】 図33に示されるアクセスカバー構成要素の内側表面の拡大概略図である。
【図34】 図13~図15によるエアクリーナアセンブリの概略入口側端部立面図である。
【図35】 本開示による選択した特徴を含む別のフィルタカートリッジの概略斜視図である。
【図36】 図35によるフィルタカートリッジの概略分解斜視図である。
【図37】 図35~図36によるフィルタカートリッジを含み得るエアクリーナアセンブリを示す概略側立面図である。
【図38】 本開示による選択した特徴を含む別のエアクリーナアセンブリの入口側端部概略斜視図である。
【図39】 図38のエアクリーナアセンブリの概略分解斜視図である。
【図39A】 図39のアセンブリのフィルタカートリッジ構成要素の概略分解斜視図である。
【図40】 図39の線40-40に沿って概ね取った概略断面図である。
【図41】 図38~図40の一般的な特徴に従って選択した原理を使用するが、別の形状のカートリッジの状況における、別のフィルタカートリッジの概略斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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