【図1】
水に分散されたポリ(N-イソプロピルアクリルアミド)(PNIPAM)の変化を示すイメージ図であり、(a)はLCST以下のときであり、(b)はLCSTを上回ったときである。
【図2】
ナノ多糖の2wt%の水分散溶液を105℃で乾燥させた場合について、乾燥時間と水の蒸発率との関係を示すグラフ図である。
【図3】
カルボキシメチルセルロースナノファイバーを示す構造式である。
【図4】
(a)はキチンナノファイバーを示す構造式であり、(b)は(a)の表面に形成されたキトサンを示す構造式である。
【図5】
温度応答性材料を用いた遮光材を示す説明図であって、(a)はLCST以下の温度のときであり、(b)はLCSTを上回る温度のときである。
【図6】
実施例1の温度応答性高分子の重合を示す模式図である。
【図7】
実施例2の温度応答性高分子の重合を示す模式図である。
【図8】
実施例3の温度応答性高分子の重合を示す模式図である。
【図9】
実施例4の温度応答性材料および比較例1の温度応答性材料の透過率測定および粒径測定の結果を示すグラフ図である。
【図10】
保水性試験の結果を示すグラフ図である。
【図11】
実施例5の温度応答性材料および比較例1の温度応答性材料の透過率測定および粒径測定の結果を示すグラフ図である。
【図12】
実施例6の温度応答性材料および比較例2の温度応答性材料の透過率測定および粒径測定の結果を示すグラフ図である。
【図13】
実施例7の温度応答性材料および比較例3の温度応答性材料の透過率測定および粒径測定の結果を示すグラフ図である。
【図14】
実施例8の温度応答性材料および比較例1の温度応答性材料の透過率測定および粒径測定の結果を示すグラフ図である。
【図15】
遮光材を示す説明図である。
【図16】
温度抑制効果の測定装置を示す説明図である。
【図17】
実施例5の遮光材の温度抑制効果の測定結果を示すグラフ図である。
【図18】
実施例6の遮光材の温度抑制効果の測定結果を示すグラフ図である。
【図19】
実施例7の遮光材の温度抑制効果の測定結果を示すグラフ図である。
【図20】
実施例9および実施例12の遮光材の温度抑制効果の測定結果を示すグラフ図である。
【図21】
実施例10および実施例13の遮光材の温度抑制効果の測定結果を示すグラフ図である。
【図22】
実施例11および実施例14の遮光材の温度抑制効果の測定結果を示すグラフ図である。
【図23】
実施例13の遮光材の白濁化を示す写真である。
【図24】
対比例1の遮光材の白濁化を示す写真である。
【図25】
実施例14の遮光材の白濁化を示す写真である。
【図26】
対比例2の遮光材の白濁化を示す写真である。