特許7570894IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

この発明は、全般的には、多層の打撃フェースを有するゴルフクラブヘッドに関する。より具体的には、この発明によるゴルフクラブヘッドの打撃フェースは、外部前面フェース層、内部背面フェース層、および外部前面フェース層と内部背面フェース層との間に並置された中間サンドイッチフェース層からさらに構成される。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

この発明の先の、または他の特徴および利点は添付図面において説明されるように以下のこの発明の説明から明らかであろう。添付図面は、ここに組み込まれ、明細書の一部を形成し、さらにこの発明の原理を記述し、当業者がこの発明を実施し、または利用できるようになす。
【図1】 この発明の実施例に従うゴルフクラブヘッドの斜視図を示す。
【図2】 この発明の実施例に従うゴルフクラブヘッドの分解斜視図を示す。
【図3】 この発明の実施例に従うゴルフクラブヘッドの正面図を示しており、断面線4~4’および5~5’を示す。
【図4】 この発明の実施例に従うゴルフクラブヘッドの断面図を示す。
【図5】 この発明の実施例に従うゴルフクラブヘッドの他の断面図を示しており、円形領域Aも特定する。
【図6】 図1に示す円形領域Aの拡大断面図を示し、この発明の実施例に従うゴルフクラブヘッドの打撃フェース部分を示す。
【図7】 図5に示す円形領域Aの拡大断面図を示し、この発明の代替実施例に従うゴルフクラブヘッドの打撃フェース部分を示す。
【図8】 図5に示す円形領域Aの拡大断面図を示し、この発明の代替的な実施例に従うゴルフクラブヘッドの打撃フェース部分を示す。
【図9】 図5に示す円形領域Aの拡大断面図を示し、この発明の代替的な実施例に従うゴルフクラブヘッドの打撃フェース部分を示す。
【図10】 この発明の他の代替的な実施例に従うゴルフクラブヘッドの分解断面図を示す。
【図11】 図5に示す円形領域Aの拡大断面図を示し、この発明の他の代替的な実施例に従うゴルフクラブヘッドの打撃フェース部分を示す。
【図12】 この発明のさらに代替的な実施例に従うゴルフクラブヘッドの分解断面図を示す。
【図13】 図5に示す円形領域Aの拡大断面図を示し、この発明の他の代替的な実施例に従うゴルフクラブヘッドの打撃フェース部分を示す。
【図14】 USGA特性時間試験に従って例示的なこの発明のゴルフクラブヘッドから収集された様々なデータの特性時間プロットを示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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