【図1A】
第1実施形態に従う蓄電デバイスを模式的に示す斜視図である。
【図1B】
図1Aの外装部材の層構成の一例を示す断面図である。
【図2】
蓄電デバイスを模式的に示す平面図である。
【図3】
蓄電デバイスを模式的に示す側面図である。
【図4】
第1実施形態に従う蓄電デバイスの製造途中において、電極体に外装部材が巻き付けられた状態を側方から示す図である。
【図5】
第1実施形態に従う蓄電デバイスの製造途中において、電極体に外装部材が巻き付けられた状態を下方から示す図である。
【図6】
図2のVI-VI断面の一部を模式的に示す図である。
【図7A】
第2封止部の形成方法を説明するための図である。
【図7B】
図2のVI-VI線に沿う別の例を示す断面図。
【図7C】
図2のVI-VI線に沿うさらに別の例を示す断面図。
【図7D】
図2のVI-VI線に沿うさらに別の例を示す断面図。
【図7E】
図2のVI-VI線に沿うさらに別の例を示す断面図。
【図7F】
第1実施形態の蓄電デバイスが備える蓄電デバイス用樹脂フィルムの層構成の一例を示す断面図。
【図7G】
第1実施形態の蓄電デバイスが備える蓄電デバイス用樹脂フィルムの層構成の別の一例を示す断面図。
【図7H】
第1実施形態の蓄電デバイスが備える蓄電デバイス用樹脂フィルムの層構成のさらに別の一例を示す断面図。
【図8】
第1実施形態に従う蓄電デバイスの製造手順を示すフローチャートである。
【図9】
第2実施形態に従う蓄電デバイスを模式的に示す平面図である。
【図10】
蓄電デバイスを模式的に示す側面図である。
【図11】
蓋体を模式的に示す斜視図である。
【図12】
蓋体と電極端子とが一体的に形成された第1の例を示す図である。
【図13】
蓋体と電極端子とが一体的に形成された第2の例を示す図である。
【図14】
第2実施形態に従う蓄電デバイスの製造手順を示すフローチャートである。
【図15】
第2実施形態に従う蓄電デバイスの別の製造手順を示すフローチャートである。
【図16】
第3実施形態において、電極体に外装部材が巻き付けられた状態を側方から示す図である。
【図17】
第3実施形態において、電極体に外装部材が巻き付けられ、外装部材に蓋体が取り付けられた状態を下方から示す図である。
【図18】
第3実施形態に従う蓄電デバイスの製造手順を示すフローチャートである。
【図19】
第4実施形態に従う蓄電デバイスを模式的に示す平面図である。
【図20】
第4実施形態に従う蓄電デバイスを模式的に示す側面図である。
【図21】
変形例において、電極体に外装部材が巻き付けられた状態を側方から示す図である。
【図22】
変形例の蓄電デバイスを模式的に示す斜視図である。
【図23】
変形例の蓋体及び蓋体に取り付けられる電極端子を模式的に示す斜視図である。
【図24】
変形例の蓄電デバイスの製造方法の挿入ステップを示す図である。
【図25】
変形例の蓋体及び蓋体に取り付けられる電極端子を模式的に示す斜視図である。
【図26】
図23の蓋体が取り付けられた蓄電デバイスを模式的に示す斜視図である。
【図27】
別の変形例の蓋体を模式的に示す正面図である。
【図28】
さらに別の変形例の蓋体を模式的に示す正面図である。
【図29A】
第2実施形態の蓄電デバイスにおける蓄電デバイス用樹脂フィルムの配置例を示す断面図。
【図29B】
図29Aの蓄電デバイスにおける蓄電デバイス用樹脂フィルムの別の配置例を示す断面図。
【図29C】
図29Aの蓄電デバイスにおける蓄電デバイス用樹脂フィルムのさらに別の配置例を示す断面図。
【図30】
別の変形例の蓄電デバイスを模式的に示す平面図である。
【図31】
別の変形例の蓄電デバイスの製造途中において、電極体に外装部材が巻き付けられた状態を側方から示す図である。
【図32】
図31のX部分の拡大図である。
【図33】
変形例の蓄電デバイスの断面図である。
【図34】
変形例の蓄電デバイスの断面図である。