【図1】
実施の形態1にかかる超音波診断装置100を含む超音波診断システム1000の外観図である。
【図2】
超音波診断装置100の構成を示す機能ブロック図である。
【図3】
超音波診断装置100の送信部103の構成を示す機能ブロック図である。
【図4】
(a)(b)は、送信部103において生成される駆動パルス信号の一例sp、(c)は、別方式による駆動パルス信号の一例scの態様を示す模式図である。
【図5】
送信部103による送信シーケンスの態様を示す図である。
【図6】
送信部103による送信にかかる超音波ビームの被検体断面における伝播経路を示す模式図である。
【図7】
超音波診断装置100において、送信にかかる超音波ビームに基づく反射波が振動子に到達するまでの態様を示す模式図である。
【図8】
超音波診断装置100の受信部104の構成を示す機能ブロック図である。
【図9】
超音波診断装置100の画像化信号生成部105の構成を示す機能ブロック図である。
【図10】
超音波診断装置100における処理の概要を示すフローチャートである。
【図11】
図9における送受信ビームフォーミング処理(ステップS4)の詳細を示すフローチャートである。
【図12】
図9における超音波画像化信号生成処理(ステップS5)の詳細を示すフローチャートである。
【図13】
図11における高調波成分抽出処理(ステップS504)の詳細を示すフローチャートである。
【図14】
実施の形態1の変形例1にかかる超音波診断装置の送信部103による送信シーケンスの態様を示す図である。
【図15】
変形例1にかかる超音波診断装置の送信部103による送信にかかる超音波ビームの被検体断面における伝播経路を示す模式図である。
【図16】
実施の形態2にかかる超音波診断装置の送信部103による送信シーケンスの態様を示す図である。
【図17】
実施の形態2にかかる超音波診断装置の送信部103による送信にかかる超音波ビームの被検体断面における伝播経路を示す模式図である。
【図18】
実施の形態2にかかる超音波診断装置の画像化信号生成部105の構成を示す機能ブロック図である。
【図19】
超音波診断装置100において、送信にかかる超音波ビームに基づく反射波が振動子に到達するまでの態様を示す模式図である。
【図20】
実施の形態3にかかる超音波診断装置の送信部103による送信シーケンスの態様を示す図である。
【図21】
実施の形態3にかかる超音波診断装置による送信にかかる超音波ビームの反射波が振動子に到達するまでの態様を示す模式図である。
【図22】
実施の形態3にかかる超音波診断装置の画像化信号生成部105Aの構成を示す機能ブロック図である。
【図23】
(a)(b)は、実施の形態3にかかる超音波診断装置における残留エコー検出部における時間平均処理の一部を示す模式図である。
【図24】
実施の形態3にかかる超音波診断装置における高調波成分抽出処理(図11におけるステップS504)の詳細を示すフローチャートである。
【図25】
変形例3にかかる超音波診断装置の送信部103による送信シーケンスの態様を示す図である。
【図26】
変形例3にかかる超音波診断装置による送信にかかる超音波ビームの反射波が振動子に到達するまでの態様を示す模式図である。
【図27】
変形例3にかかる超音波診断装置の画像化信号生成部105Bの構成を示す機能ブロック図である。
【図28】
変形例3にかかる超音波診断装置における音響線信号の保存処理(図11におけるステップS502)の詳細を示すフローチャートである。
【図29】
変形例3にかかる超音波診断装置における高調波成分抽出処理(図11におけるステップS504)の詳細を示すフローチャートである。
【図30】
(a)(b)は、従来の超音波診断装置において、送信にかかる超音波ビームに基づく反射波が振動子に到達するまでの態様を示す模式図である。
【図31】
従来の超音波診断装置による送信波と反射波の被検体断面における伝播経路を示す模式図である。