【図1】
スペクトラム拡散用送信機における縦列接続拡散符号PNを生成する拡散符号発生器の構成を示す図である。
【図2】
CA発生器が発生する第1の拡散符号CAの系列を示す図である。
【図3】
第2の拡散符号CBの系列を示す図である。
【図4】
縦列接続拡散符号PNの系列を示す図である。
【図5】
スペクトラム拡散受信機の構成を示すブロック図である。
【図6】
スペクトラム拡散受信機が有するアナログ受信部の構成を示す図である。
【図7】
スペクトラム拡散受信機が有する直交検波器の構成を示す図である。
【図8】
スペクトラム拡散受信機が有するタイミング補正器の構成を示す図である。
【図9】
スペクトラム拡散受信機が有するAGCの構成を示す図である。
【図10】
スペクトラム拡散受信機が有する逆拡散器の構成を示す図である。
【図11】
スペクトラム拡散受信機が有する拡散符号発生器の構成を示す図である。
【図12】
スペクトラム拡散受信機が有する同期追従回路の構成を示す図である。
【図13】
同期追従回路において、タイミング誤差ΔTcと、電力差ΔR2との関係を示す図である。
【図14】
縦列接続系列(CAT系列)のスペクトラム拡散受信機が有する実施の形態1に係る同期捕捉回路の構成を表す機能ブロック図である。
【図15】
実施の形態1に係る同期捕捉回路が有する第2差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図16】
実施の形態1に係る同期捕捉回路が有する符号選択部の構成を示す図である。
【図17】
実施の形態1に係る同期捕捉回路が有する第1差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図18】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第2差分位相値計算部が動作する動作状態を示す図である。
【図19】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の粗検出時の第2差分位相値計算部が動作し、縦列接続拡散符号PNの同期がとれている場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図20】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の粗検出時の第2差分位相値計算部が動作し、第1の拡散符号CAの同期がとれており、第2相関値Bが小さい値をとる場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図21】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の粗検出時の第2差分位相値計算部が動作し、第1の拡散符号CAの同期がとれており、第2相関値Bがゼロに近い値をとる場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図22】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の粗検出時の符号位置による第2差分相関値WBおよび第1相関値Aの振幅の変化を示す図である。
【図23】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第2差分位相値計算部が動作しない動作状態を示す図である。
【図24】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の粗検出時の第2差分位相値計算部が動作しない場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図25】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第1差分位相値計算部が動作する動作状態を示す図である。
【図26】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の粗検出時に第1差分位相値計算部が動作する場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図27】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の精検出時に第1差分位相値計算部が動作する場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図28】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の精検出時の符号位置による第1差分相関値WAおよび第1相関値Aの振幅の変化を示す図である。
【図29】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第1の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図30】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第2の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図31】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第2の変形例が使用されるスペクトラム拡散受信機の構成を示すブロック図である。
【図32】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第2の変形例が使用されるスペクトラム拡散受信機が有するタイミング補正器の構成を示すブロック図である。
【図33】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第2の変形例が使用されるスペクトラム拡散受信機が有する逆拡散器の構成を示すブロック図である。
【図34】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第3の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図35】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第4の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図36】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第5の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図37】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第5の変形例が有する第2差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図38】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第5の変形例が有する第1差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図39】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第5の変形例の粗検出時の符号位置による第2差分相関値WBおよび第1相関値Aの振幅の変化を示す図である。
【図40】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第5の変形例の精検出時の符号位置による第1差分相関値WAおよび第1相関値Aの振幅の変化を示す図である。
【図41】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第6の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図42】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第7の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図43】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第8の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図44】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第8の変形例が有する第1差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図45】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第9の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図46】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第9の変形例で第2差分位相値計算部および第1差分位相値計算部が動作する動作状態を示す図である。
【図47】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第9の変形例で粗検出時の第2差分位相値計算部および第1差分位相値計算部が動作し、縦列接続拡散符号PNの同期がとれている場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図48】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第9の変形例で粗検出時の第2差分位相値計算部が動作し、第1差分位相値計算部が動作せず、縦列接続拡散符号PNの同期がとれている場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図49】
実施の形態1に係る同期捕捉回路の第10の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図50】
実施の形態2に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図51】
実施の形態2に係る同期捕捉回路を変形する第11の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図52】
実施の形態2に係る同期捕捉回路を変形する第12の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図53】
実施の形態3に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図54】
実施の形態3に係る同期捕捉回路が有する累積加算部の構成を示す図である。
【図55】
実施の形態4に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図56】
実施の形態4に係る同期捕捉回路が有する第2差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図57】
実施の形態4に係る同期捕捉回路が有する符号選択部の構成を示す図である。
【図58】
実施の形態5に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図59】
実施の形態5に係る同期捕捉回路が有する第2差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図60】
実施の形態5に係る同期捕捉回路が有する符号選択部の構成を示す図である。
【図61】
実施の形態6に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図62】
実施の形態6に係る同期捕捉回路が有する2段目の第1差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図63】
実施の形態6に係る同期捕捉回路が有する第2差分位相値計算部が動作する動作状態を示す図である。
【図64】
実施の形態6に係る同期捕捉回路が有する1段目の第1差分位相値計算部が動作する動作状態を示す図である。
【図65】
実施の形態6に係る同期捕捉回路が有する2段目の第1差分位相値計算部が動作する動作状態を示す図である。
【図66】
実施の形態6に係る同期捕捉回路が有する2段目の第1差分位相値計算部が動作する場合の各部で計測される複素信号を示す図である。
【図67】
実施の形態7に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図68】
実施の形態8に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図69】
実施の形態9に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図70】
実施の形態10に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図71】
実施の形態10に係る同期捕捉回路が有する差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図72】
実施の形態10に係る同期捕捉回路を変形する第13の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図73】
実施の形態10に係る同期捕捉回路を変形する第13の変形例が有する差分位相値計算部の構成を示す図である。
【図74】
実施の形態10に係る同期捕捉回路を変形する第14の変形例の構成を示す機能ブロック図である。
【図75】
実施の形態11に係る同期捕捉回路の構成を示す機能ブロック図である。
【図76】
実施の形態6に係る同期捕捉回路が有する2段目の差分位相値計算部の構成を示す図である。