特許7582969IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、CN出願番号が201911106075.7で、2019年11月13日に提出された中国特許出願に基づくものであり、その優先権を主張し、その全ての内容は参照により本出願に援用する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施例の一態様によると、第1基板構造を含み、前記第1基板構造は、複数のピン領域と、検出領域と、前記検出領域を囲む接地配線と、を含み、前記複数のピン領域は、第1ピン領域と第2ピン領域とを含み、前記検出領域は、第1方向に沿って延び、且つ各々が対応する第1走査配線を介して前記第1ピン領域に接続された複数の第1走査線と、前記第1方向とは異なる第2方向に沿って延び、且つ各々が対応する第1データ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の一実施例によるマイクロ流体チップの概略構造図である。
【図2】 本開示の一実施例による検出ユニットの概略レイアウト図である。
【図3】 本開示の一実施例による図2のA-A'に沿った概略断面図である。
【図4】 本開示の別の実施例によるマイクロ流体チップの概略構造図である。
【図5】 本開示の別の実施例による検出ユニットの概略レイアウト図である。
【図6】 本開示の一実施例による図5のB-B'に沿った概略断面図である。
【図7】 本開示の一実施例による図5のC-C'に沿った概略断面図である。
【図8】 本開示の一実施例による図5のD-D'に沿った概略断面図である。
【図9】 本開示の一実施例による図5のE-E'に沿った概略断面図である。
【図10】 本開示の別の実施例によるマイクロ流体チップの概略構造図である。
【図11】 本開示の一実施例による図10のF-F'に沿った概略断面図である。
【図12】 本開示のさらに別の実施例によるマイクロ流体チップの概略構造図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 ピン領域 11 第1ピン領域 12 第2ピン領域 13 第3ピン領域 14 第4ピン領域 20 検出領域 21 検出ユニット 30 静電放電保護装置 40 貯液領域 50 ガイド電極 60 導電体 100 第1基板 200 第2基板 201 共通電極 202 第2疎水層 210 遮光層 211 第1スイッチングトランジスタ 212 駆動電極 213 第2絶縁層 214 第3絶縁層 215 誘電体層 216 第1疎水層 217 第2スイッチングトランジスタ 218 感光素子 219 第3絶縁層 220 第1電極 221 第2電極 222 第3電極 223 第4絶縁層 224 第5絶縁層 225 第1遮光層 226 第2遮光層 227 第6絶縁層 300 孔 301 第1孔 302 第2孔 2111 第1ゲート 2112 第1絶縁層 2113 第1アクティブ層 2114 第1ソース 2115 第1ドレイン 2171 第2ゲート 2172 第2絶縁層 2173 第2アクティブ層 2174 第2ソース 2175 第2ドレイン A1 第1基板構造 B1 第2基板構造 C1 接合部材 V1 第1オーバーホール V2 第2オーバーホール V3 第3オーバーホール V4 第4オーバーホール V5 第5オーバーホール V6 第6オーバーホール V7 第7オーバーホール GND 接地配線 SL1 第1走査線 SL2 第2走査線 DL1 第1データライン DL2 第2データライン SLW1 第1走査配線 DLW1 第1データ配線

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