特許7583069IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

流体を圧送するための微小膜圧送装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の根底にある目的は、そのような周知の微小膜圧送装置を改善することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、流体を圧送するための微小膜圧送装置であって、 ポンプチャンバに流体を導入するための入口弁と、ポンプチャンバから流体を排出するための出口弁と、ポンプチャンバの容積を変化させるための膜装置とが関連付けられたポンプチャンバであって、膜装置を変形させるための板状アクチュエータを備える、ポンプチャンバと、 ポンプチャンバの容積に影響を及ぼすように板状アクチュエータに影響を与えるため・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明にかかる微小膜圧送装置の第1の実施形態を概略側面図で示している。
【図2】 本発明にかかる微小膜圧送装置の第2の実施形態を概略側面図で示している。
【図3】 本発明にかかる微小膜圧送装置の第3の実施形態を概略側面図で示している。
【図4】 本発明にかかる微小膜圧送装置のための例示的なアクチュエータ、例示的な支持体および例示的な膜体を概略的な三次元分解図で示している。
【図5】 本発明にかかる微小膜圧送装置用の例示的な変形センサを有する例示的な支持体を概略平面図で示している。
【図6】 本発明にかかる微小膜圧送装置の簡略化された部分図を静止状態の概略側面図で示している。
【図7】 流体が導入されたときの本発明にかかる微小膜圧送装置の簡略化された部分図を概略側面図で示している。
【図8】 流体が排出されるときの本発明にかかる微小膜圧送装置の簡略化された部分図を概略側面図で示している。

代表図 図1本件の代表的な図

1 微小膜圧送装置 2 ポンプチャンバ 3 入口弁 4 出口弁 5 膜装置 6 アクチュエータ 7 影響手段 8 膜体 9 接着剤層 10 埋設部 11 支持体 12 変形センサ 13 非埋設部 14 接点 15 測定ライン 16 制御ライン 17 電熱線 18 接点 19 供給ライン 20 温度センサ 21 接点 22 測定ライン 23 状態センサ 24 接点 25 測定ライン 26 領域 27 領域 28 領域 29 貫通孔 30 エッジ 31 凹部 FL 流体 MS 測定信号 ST 制御信号 EE 電気エネルギー TMS 測定信号 ZMS 測定信号 RI 方向

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります