特許7583759IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

物資支援システム、物資を支援するための方法およびコンピュータプログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

特許文献1または2に開示されたシステムによれば、災害時にシステムを利用するユーザ同士のコミュニケーションが円滑に行えない課題がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態によると、以下の項目に記載の解決手段が提供される。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の例示的なセキュリティまたはプライバシーを守りつつ、システムを利用するユーザ同士のコミュニケーションを円滑に行うことを可能とする、物資支援システム、物資を支援するための方法およびコンピュータプログラムを提供する。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本開示の実施形態における物資支援システムの概略的な構成を例示する模式図である。
【図2】 図2は、本開示の実施形態による物資支援システムの概要を説明するための図である。
【図3】 図3は、物資の支援要請から支援要請が成立するまでの管理装置の動作の例を示すフローチャートである。
【図4】 図4は、ステップS200に含まれる処理のより詳細なフローチャートである。
【図5】 図5は、ステップS300に含まれる処理のより詳細なフローチャートである。
【図6】 図6は、端末装置に表示される、備蓄水データベースの表示画面を例示する図である。
【図7】 図7は、端末装置に表示される、備蓄情報の表示画面を例示する図である。
【図8】 図8は、端末装置に表示される、被災時の支援要請の表示画面を例示する図である。
【図9】 図9は、端末装置に表示される、支援拠点の候補とされたことを通知する表示画面を例示する図である。
【図10】 図10は、端末装置に表示される支援拠点の候補の表示画面を例示する図である。
【図11】 図11は、端末装置に表示される、支援拠点の候補の地図上の位置を表す表示画面を例示する図である。
【図12】 図12は、物資の支援要請から支援要請が成立するまでの管理装置の動作の他の例を示すフローチャートである。
【図13】 図13は、マッチング成立後に被災側端末装置に表示される表示画面を例示する図である。
【図14】 図14は、マッチング成立後に支援側端末装置に表示される表示画面を例示する図である。
【図15】 図15は、物資の支援要請から支援要請が成立するまでの管理装置の動作の更なる他の例を示すフローチャートである。
【図16】 図16は、管理装置の概略的なハードウェア構成を例示するブロック図である。
【図17】 図17は、端末装置の概略的なハードウェア構成を例示するブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100:管理装置、110:通信装置、120:制御装置、121:プロセッサ、122:ROM、123:RAM、130:記憶装置、200:端末装置、200A~200F:表示画面、201:被災側端末装置、202:支援側端末装置、210:入力装置、220:表示装置、230:通信装置、240:記憶装置、250:プロセッサ、260:ROM、270:RAM、300:備蓄拠点、300A:備蓄拠点、300B:備蓄拠点、300C:備蓄拠点、301:候補、303:候補、400:ネットワーク、1000:物資支援システム

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