特許7584444IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

第1の構成部品と第2の構成部品とを接続するための、特に、家具部品又は機械部品を接続するための接続装置に関する。さらに、本発明は、構成部品と対象物とを接続するための接続装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の課題は、組立過程及び/又は接続過程において互いに接続すべき構成部品及び/又は対象物の運動の自由度を著しく制限することなく、信頼性の高い仮位置決めを可能にする接続装置を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

の課題は、特許請求項1の接続装置によって達成される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、移動可能な保持要素が解放位置に配置されている、接続装置の接続要素の概略斜視図を示す。
【図2】 図2は、図1の接続要素の概略側面図を示す。
【図3】 図3は、図2の3-3線に沿った図1の接続要素の概略縦断面図を示す。
【図4】 図4は、図2の4-4線に沿った図1の接続要素の概略縦断面図を示す。
【図5】 図5は、図1の接続要素の上面の概略平面図を示す。
【図6】 図6は、図1の接続要素の概略垂直縦断面図を示す。
【図7】 図7は、図6の領域VIIの拡大図を示す。
【図8】 図8は、移動可能な保持要素が保持位置に配置されている、図1の接続要素に対応する概略斜視図を示す。
【図9】 図9は、移動可能な保持要素が保持位置に配置され、嵌め合い接続要素と2つの構成部品とが破線で示されている、図1に描画された接続要素の図2に対応する概略側面図を示す。
【図10】 図10は、移動可能な保持要素が保持位置に配置されている、図1の接続要素の図6に対応する概略断面図を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

100 接続装置 102 第1の構成部品 104 第2の構成部品 106 家具 108 対象物 110 接続要素 112 対応物 114 嵌め合い接続要素 116 表面 118 表面 120 溝 122 本体部 124 筐体 126 接触面 128 上面 130 接続方向 132 側壁 134 保持突起 136 横断方向 138 貫通孔 140 保持要素 142 操作開口部 144 回転軸心 146 ばね要素 148 開口部 150 上面 152 保持外形 154 第2の保持外形 156 ばね部分 158 安定化部分 160 端部 162 端部 164 ばね突出部 166 ばね頂部 168 側面 170 板ばね 172 幅広面 174 幅狭面 176 凹み部 178 ばね台座 180 足部 182 下面 184 横断方向中心面 186 端部 BF 幅 Bv 幅 BA 幅 BB 幅

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