技術分野
第1の構成部品と第2の構成部品とを接続するための、特に、家具部品又は機械部品を接続するための接続装置に関する。さらに、本発明は、構成部品と対象物とを接続するための接続装置
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の課題は、組立過程及び/又は接続過程において互いに接続すべき構成部品及び/又は対象物の運動の自由度を著しく制限することなく、信頼性の高い仮位置決めを可能にする接続装置を提供することである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
の課題は、特許請求項1の接続装置によって達成される。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、移動可能な保持要素が解放位置に配置されている、接続装置の接続要素の概略斜視図を示す。
【図2】
図2は、図1の接続要素の概略側面図を示す。
【図3】
図3は、図2の3-3線に沿った図1の接続要素の概略縦断面図を示す。
【図4】
図4は、図2の4-4線に沿った図1の接続要素の概略縦断面図を示す。
【図5】
図5は、図1の接続要素の上面の概略平面図を示す。
【図6】
図6は、図1の接続要素の概略垂直縦断面図を示す。
【図7】
図7は、図6の領域VIIの拡大図を示す。
【図8】
図8は、移動可能な保持要素が保持位置に配置されている、図1の接続要素に対応する概略斜視図を示す。
【図9】
図9は、移動可能な保持要素が保持位置に配置され、嵌め合い接続要素と2つの構成部品とが破線で示されている、図1に描画された接続要素の図2に対応する概略側面図を示す。
【図10】
図10は、移動可能な保持要素が保持位置に配置されている、図1の接続要素の図6に対応する概略断面図を示す。
100 接続装置
102 第1の構成部品
104 第2の構成部品
106 家具
108 対象物
110 接続要素
112 対応物
114 嵌め合い接続要素
116 表面
118 表面
120 溝
122 本体部
124 筐体
126 接触面
128 上面
130 接続方向
132 側壁
134 保持突起
136 横断方向
138 貫通孔
140 保持要素
142 操作開口部
144 回転軸心
146 ばね要素
148 開口部
150 上面
152 保持外形
154 第2の保持外形
156 ばね部分
158 安定化部分
160 端部
162 端部
164 ばね突出部
166 ばね頂部
168 側面
170 板ばね
172 幅広面
174 幅狭面
176 凹み部
178 ばね台座
180 足部
182 下面
184 横断方向中心面
186 端部
BF 幅
Bv 幅
BA 幅
BB 幅
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