図面の簡単な説明
添付の図面は、本開示のさらなる理解を提供するために含まれ、本明細書に組み込まれ、その一部を構成し、実施形態を示し、記載とともに、本開示の原理を説明するのに役立つ。
【図1】
図1は、1つの実施形態による、患者の心臓及び腱索の図である。
【図2】
図2は、1つの実施形態による例示的な腱索修復デバイスの図である。
【図3A】
図3Aは、1つの実施形態による例示的な組織アンカーの例示の第一の斜視図である。
【図3B】
図3Bは、1つの実施形態による、図3Aに示される組織アンカーの第二の斜視図である。
【図3C】
図3Cは、1つの実施形態による、図3A~Bに示される組織アンカーの第三の斜視図である。
【図4A】
図4Aは、1つの実施形態による別の例示的な組織アンカーの例示の側面図である。
【図4B】
図4Bは、1つの実施形態によるデリバリー構成における図4Aに示される組織アンカーの図である。
【図4C】
図4Cは、1つの実施形態による展開構成における図4A~Bに示される組織アンカーの図である。
【図5】
図5は、1つの実施形態による例示的な組織アンカーの例示の第一の斜視図である。
【図6A】
図6Aは、1つの実施形態による展開構成における例示的な組織アンカーの図である。
【図6B】
図6Bは、1つの実施形態によるデリバリー構成における図6Aに示される組織アンカーの図である。
【図6C】
図6Cは、1つの実施形態による、可撓性コードピボットを備えた、図6A~Bに示される組織アンカーの図である。
【図6D】
図6Dは、1つの実施形態による、調整機構を備えた図6A~Cに示される組織アンカーの図である。
【図7A】
図7Aは、1つの実施形態による別の例示的な組織アンカーの例示の斜視図である。
【図7B】
図7Bは、1つの実施形態による、針が配置された、図7Aに示される組織アンカーの斜視図である。
【図7C】
図7Cは、1つの実施形態による、図7A~Bに示される組織アンカーの展開図である。
【図8A】
図8Aは、1つの実施形態によるデリバリー構成における第一の構成の組織アンカーの図である。
【図8B】
図8Bは、1つの実施形態による第二の構成における図8Aに示される組織アンカーの図である。
【図8C】
図8Cは、1つの実施形態による図8A~Bに示される、組織アンカーの一部のカットパターンの図である。
【図9A】
図9Aは、1つの実施形態による別の例示的な組織アンカーの例示の斜視図である。
【図9B】
図9Bは、1つの実施形態による、1つ以上の棘を備えた、図9Aに示される組織アンカーの一部の斜視図である。
【図10】
図10は、1つの実施形態による別の例示的な組織アンカーの例示の斜視図である。
【図11】
図11は、1つの実施形態による組織アンカーのための例示的なカットパターンの図である。
【図12A】
図12Aは、1つの実施形態による組織アンカーのための例示的な管状部材の側面図である。
【図12B】
図12Bは、1つの実施形態による、図12Aに示される管状部材の近位端面図である。
【図12C】
図12Cは、1つの実施形態による図12A~Bに示される管状部材の遠位端面図である。
【図12D】
図12Dは、1つの実施形態による図12A~Cに示される管状部材の別の例示的な構成の側面図である。
【図13A】
図13Aは、1つの実施形態による、例示的な管状部材及び管状部材を通して配置された少なくとも1つのワイヤの近位端面図である。
【図13B】
図13Bは、1つの実施形態による、図13Aに示される管状部材、及び、管状部材を通して配置された少なくとも1つのワイヤの別の配置の近位端図である。
【図14A】
図14Aは、1つの実施形態による、例示的な組織アンカー及び深さインジケータの側面図である。
【図14B】
図14Bは、1つの実施形態による、図14Aに示される組織アンカー及び別の深さインジケータの側面図である。
【図15A】
図15Aは、1つの実施形態による、例示的な管状部材及び位置フィードバック機構の遠位端面図である。組織アンカー300は、
【図15B】
図15Bは、1つの実施形態による、組織壁に係合する図15Aに示される管状部材及び位置フィードバック機構の図である。