【図1】
オーディオミキサの正面斜視図である。
【図2】
オーディオミキサの正面図である。
【図3】
オーディオミキサの側面図である。
【図4】
オーディオミキサの各部の寸法や角度を示す側面図である。
【図5】
オーディオミキサの一部を拡大した正面斜視図である。
【図6】
オーディオミキサのハードウェア構成を示すブロック図である。
【図7】
信号処理部104、オーディオI/O103、及びCPU106で行われる信号処理ブロック901の機能的構成を示す図である。
【図8】
ある入力チャンネルiの信号処理の構成を示す図である。
【図9】
チャンネルエンコーダモードの状態を示す正面斜視図である。
【図10】
スクリーンエンコーダモードの状態を示す正面斜視図である。
【図11】
パラメータ割当ウインドウ507を表示した状態の表示器51の表示態様を示す図である。
【図12】
セレクテッドセンドの状態の表示器51の表示態様を示す図である。
【図13】
CPU106の動作を示すフローチャートである。
【図14】
ユーザ定義ノブセクション614を示す図である。
【図15】
ユーザ定義ノブセクション614を示す図である。
【図16】
ユーザ定義キー6143が押された場合のCPU106の動作を示す図である。
【図17】
固定モードを示す図である。
【図18】
カスタムモードを示す図である。
【図19】
カスタムモードを示す図である。
【図20】
固定モードからカスタムモードに移行する場合のCPU106の動作を示すフローチャートである。
【図21】
第1状態のカスタムモードにおいて、利用者がCUSTOMスイッチ6115を押した場合のCPU106の動作を示すフローチャートである。
【図22】
第2状態のカスタムモードにおいて、利用者がCUSTOMスイッチ6115を押した場合のCPU106の動作を示すフローチャートである。
【図23】
オーディオミキサの正面図である。
【図24】
表示器51,52,53のいずれかに表示されるリンク設定画面の一例を示す図である。
【図25】
リンク設定画面の一例を示す図である。
【図26】
第1ベイPt1および第3ベイPt3を示す図である。
【図27】
リンク設定画面の一例を示す図である。
【図28】
第1ベイPt1および第2ベイPt2を示す図である。
【図29】
リンク設定画面の一例を示す図である。
【図30】
リンク設定画面の一例を示す図である。