特許7588275IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

操作部材を所望の方向に傾倒することで入力を行う多方向入力装置に関するものである。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本多方向入力装置を例示する斜視図である。
【図2】 本多方向入力装置を例示する斜視図である。
【図3】 本多方向入力装置の構成を例示する分解斜視図である。
【図4】 操作部材による傾倒動作を例示する斜視図である。
【図5A】 本多方向入力装置の側面図である。
【図5B】 突起部および受け部を例示する断面斜視図である。
【図6A】 操作部材を傾倒した状態を例示する側面図である。
【図6B】 操作部材を傾倒した状態を例示する側面図である。
【図7】 第2連動部材の第2軸支部を例示する側面図である。
【図8】 第2連動部材の第2軸支部を例示する側面図である。
【図9A】 操作部材によるプッシュ動作を例示する断面図である。
【図9B】 操作部材によるプッシュ動作を例示する断面図である。
【図10A】 操作部材によるプッシュ動作を例示する断面図である。
【図10B】 操作部材によるプッシュ動作を例示する断面図である。
【図11A】 操作部材によるプッシュ動作を例示する断面図である。
【図11B】 操作部材によるプッシュ動作を例示する断面図である。
【図12】 増圧手段(その1)を例示する斜視図である。
【図13】 増圧手段(その1)を例示する断面図である。
【図14A】 増圧手段(その2)を例示する断面図である。
【図14B】 増圧手段(その2)を例示する拡大断面図である。
【図15】 突起部および受け部の他の例(その1)を示す斜視図である。
【図16】 突起部および受け部の他の例(その2)を示す斜視図である。
【図17】 筐体の構成例について示す斜視図である。
【図18】 筐体の構成例について示す斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1…多方向入力装置 10…筐体 10B…ブランク 10h…孔 11…受圧部 12…軸支接触部 15…底板部材 15a…部品取付部 16…軸支接触部 17…枠板部材 20…操作部材 21…筒部 21a…内部上壁 22…延出部 22a…凸部分 23…連結部 25…底蓋 30…第1連動部材 30a…嵌合孔 30h…孔 30p…ポケット 31…第1軸支部 33…アーム部 40…第2連動部材 40p…ポケット 41…第2軸支部 41p…ポケット 42…アーチ部 42h…孔 45…増圧手段 47…バランス部 50…付勢部材 60…第1回動検知部 61…磁気センサ 62…マグネット 70…第2回動検知部 71…磁気センサ 72…マグネット 80…変位検知部 90…回路基板 101…天板 102…側板 311…突起部 312…受け部 411a,411b,413a,413b,415…突起部 412a,412b,414a,414b,416…受け部 451…可変部分 452…中空部分 AX1…第1回動軸 AX2…第2回動軸 AX3…中立軸 D…延出方向 θ1…V字角 θ2…開く角

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