【図1】
Aはこの発明によるコネクタ装置の実施例1におけるコネクタの上方から見た斜視図、BはAに示したコネクタの下方から見た斜視図。
【図2】
Aはこの発明によるコネクタ装置の実施例1における相手側コネクタの正面図、BはAに示した相手側コネクタの正面側から見た斜視図、CはAに示した相手側コネクタの背面側から見た斜視図。
【図3】
Aは図1におけるハウジングの正面図、Bはその右側面図、Cはその上方から見た斜視図、Dはその下方から見た斜視図。
【図4】
Aは図1におけるレバーの平面図、Bはその正面図、Cはその正面側上方から見た斜視図、Dはその背面側下方から見た斜視図、Eはその背面側上方から見た斜視図、Fはその正面側下方から見た斜視図。
【図5】
Aは図1におけるインターロック端子が取り付けられたインターロックハウジングの正面図、Bはその右側面図、Cはその正面側上方から見た斜視図、Dはその正面側下方から見た斜視図、Eはその背面側上方から見た斜視図。
【図6】
この発明によるコネクタ装置の実施例1において、コネクタが嵌合準備位置にある状態を示す斜視図。
【図7】
図6に示した状態からレバーが第2位置まで回転された状態を示す斜視図。
【図8】
図7に示した状態からレバーが第3位置までスライドされた状態を示す斜視図。
【図9】
図8に示した状態からインターロックハウジングが閉成位置にスライドされた状態を示す斜視図。
【図10】
Aは図6に示した状態の右側面図、BはAのC-C線部分拡大断面図。
【図11】
Aは図7に示した状態の右側面図、BはAのD-D線部分拡大断面図、CはAのE-E線部分拡大断面図。
【図12】
Aは図8に示した状態の右側面図、BはAのD-D線部分拡大断面図、CはAのE-E線部分拡大断面図。
【図13】
Aは図9に示した状態の右側面図、BはAのE-E線部分拡大断面図、CはAの部分拡大中央縦断面図、DはAのF-F線部分拡大断面図。
【図14】
Aはこの発明によるコネクタ装置の実施例2におけるコネクタの上方から見た斜視図、BはAに示したコネクタの下方から見た斜視図。
【図15】
Aはこの発明によるコネクタ装置の実施例2における相手側コネクタの正面図、BはAに示した相手側コネクタの右側面図、CはAに示した相手側コネクタの正面側から見た斜視図、DはAに示した相手側コネクタの背面側から見た斜視図。
【図16】
Aは図14におけるハウジングの平面図、Bはその正面図、Cはその上方から見た斜視図、Dはその下方から見た斜視図。
【図17】
Aは図14におけるレバーの平面図、Bはその正面図、Cはその正面側上方から見た斜視図、Dはその背面側下方から見た斜視図。
【図18】
Aは図14におけるインターロック端子が取り付けられたインターロックハウジングの正面図、Bはその右側面図、CはBのF-F線断面図、Dはその正面側上方から見た斜視図、Eはその背面側下方から見た斜視図。
【図19】
Aはこの発明によるコネクタ装置の実施例2において、コネクタが嵌合準備位置にある状態を示す正面図、BはAのC-C線断面図。
【図20】
Aは図19Aに示した状態からレバーが第2位置まで回転された状態を示す平面図、BはAのD-D線部分拡大断面図、CはAのE-E線部分拡大断面図。
【図21】
Aは図20Aに示した状態からレバーが第3位置までスライドされた状態を示す平面図、BはAのD-D線部分拡大断面図、CはAのE-E線部分拡大断面図。
【図22】
Aは図21Aに示した状態からインターロックハウジングが閉成位置にスライドされた状態を示す平面図、BはAのD-D線部分拡大断面図、CはAのE-E線部分拡大断面図。
【図23】
Aは図20Aに示した状態の部分拡大横断面図、Bは図21Aに示した状態の部分拡大横断面図、Cは図22Aに示した状態の部分拡大横断面図。
【図24】
コネクタ装置の従来例を示す斜視図。
【図25】
Aは図24におけるレバーの斜視図、Bはその側面図。
【図26】
Aはレバーが回転開始位置と回転完了位置との間にある状態を示す正面図、Bはレバーが回転完了位置にある状態を示す正面図、Cはレバーが嵌合完了位置にある状態を示す正面図。
【図27】
Aは図24に示したコネクタ装置の装着完了状態を示す部分断面図、BはAの要部拡大図。