技術分野
充電制御装置、充電制御システム、充電制御方法、充電サービス提供方法及び情報提示方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、特許文献1に開示される従来技術には、走行用蓄電池の充電電流の制御についての具体的な方法については何ら記載されておらず、車両ごとに駐車時間が変わるような場合に、最適な充電制御をいかにして実現するかについては課題が残されていた。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の一実施例に係る充電制御装置は、車両に搭載される非接触充電用の受電器に対応している送電器が設置されている駐車スペースへの前記車両の駐車予定時間を示す情報を受け付ける時間受付部と、前記車両に搭載される走行用蓄電池の目標充電率を示す情報を受け付ける充電率受付部と、前記駐車予定時間が経過した時に前記走行用蓄電池の充電率が前記目標充電率に達するように、前記走行用蓄電池の充電電流を制御する電流制・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の一実施例によれば、車両ごとに駐車時間が変わる場合に、最適な充電制御を実現できる充電制御装置、充電制御システム、充電制御方法、充電サービス提供方法及び情報提示方法を提供できる。
本開示の一実施例における更なる利点及び効果は、明細書及び図面から明らかにされる。係る利点及び/又は効果は、いくつかの実施形態並びに明細書及び図面に記載された特徴によってそれぞれ提供されるが、1つ又はそれ以上の同一の特徴を得るために必ずしも全てが提供される必要はない。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本開示の実施の形態に係る自動バレー駐車システム100の構成例を示す図
【図2】
情報格納サーバ1及びAVPサービスサーバ2のそれぞれの構成例を示す図
【図3】
駐車中サービスサーバ3、管制サーバ4及びインフラカメラ5のそれぞれの構成例を示す図
【図4】
携帯端末装置130の構成例を示す図
【図5】
車両140の構成例を示す図
【図6】
自動バレー駐車システム100の動作を説明するためのシーケンス図
【図7】
自動バレー駐車システム100の動作を説明するためのシーケンス図
【図8】
自動バレー駐車装置121のハードウェアの構成例を示す図
【図9】
駐車中サービスサーバ3Aの構成例を示す図
【図10】
充電制御装置30の動作を説明するためのフローチャート
【図11】
充電時の電流、温度などの推移を示す図
【図12】
充電時の電流、温度などの推移を示す図
1 ユーザ認証サーバ
2 AVPサービスサーバ
3 駐車中サービスサーバ
4 管制サーバ
5 インフラカメラ
6 送電器
6a 位置調整部
7 自動洗車機
8 有線充電器
30 充電制御装置
31 時間受付部
32 充電率受付部
33 電流算出部
34 電流制御部
35 電流値判定部
36 誘導部
37 選択部
51 通信機器
52 ハードウェア
52A CPU
52B インタフェース装置
52C 表示装置
52D 入力装置
52E ドライブ装置
52F 補助記憶装置
52G メモリ装置
52H 記録媒体
52I バスライン
100 自動バレー駐車システム
101 通信部
102 認証部
103 決済部
104 蓄積部
110 車両管理センター
120 駐車場管理センター
121 自動バレー駐車装置
130 携帯端末装置
140 車両
201 通信部
202 予約管理部
203 蓄積部
301 通信部
302 送信要求部
304 サービス実行部
305 蓄積部
401 通信手段である通信部
402 駐車スペース選択部
403 経路情報生成部
404 蓄積部
501 通信部
502 車両位置推定部
503 満空検出部
504 障害物検出部
505 蓄積部
1301 通信部
1302 表示部
1303 要求部
1304 画像生成部
1305 画面制御部
1306 アプリ管理部
1307 蓄積部
1401 通信部
1402 車両位置検出部
1403 受電器
1404 車両制御部
1405 蓄積部
NW 通信ネットワーク
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