この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
精算装置管理システム1の概略構成図である。
【図2】
メニューファイル150の一例を示す図である。
【図3】
管理装置10の機能ブロック図の一例を示す図である。
【図4】
POS装置20の機能ブロック図の一例を示す図である。
【図5A】
精算装置40(40-1,2,3)の外観構成を顧客側から見た要部正面図である。
【図5B】
精算装置40(40-1,2,3)の外観構成を店員側から見た要部正面図である。
【図5C】
精算装置40(40-1,2,3)の外観構成を上方から見下ろした俯瞰図である。
【図6】
精算装置40(40-1,2,3)の構成を示すブロック図である。
【図7】
精算装置40-2と、現金収納庫59を有する精算装置40-1における釣銭管理に関する動作フロー図である。
【図8】
釣銭補充画面G1を示す図である。
【図9】
釣銭回収画面G2を示す図である。
【図10】
補充リストシートL1の一例を示す図である。
【図11】
補充リスト画面H1の一例を示す図である。
1 精算装置管理システム 10 管理装置
11 CPU 12 ROM
13 RAM 14 表示部
15 ハードディスク 16 操作部
17 通信部 18 通信回線
20 POS装置 21 CPU
22 ハードディスク 23 ROM
24 RAM 25 スキャナ部
26 店員用表示部 27 客用表示部
28 レシート印字部 29 ドロワ部
30 通信部 31 操作部
32 通信回線 40(40-1,2,3) 精算装置
41 基台 43 タッチパネル
45 発行口 47 非現金決済処理部
51 スキャナ 53 紙幣投入口
55 硬貨投入口 56 開放パネル
57 お釣り排出口 58 カウンター台
59 現金収納庫 60 厨房装置
80 アクセスポイント 100 LAN
110 注文端末 117 タッチパネル
121 操作ボタン部 130 ネットワーク
140 注文端末 147 タッチパネル
149 操作ボタン部 150 メニューファイル
401 CPU 403 ROM
405 RAM 409 印刷部
411 通信部 413 スピーカ
415 入出金部 417 通信回線
431 表示部 433 入力部
G1 釣銭補充画面 G111 金種の名称欄
G113 不足表示欄 G115 枚数(個数)欄
G117 合計金額欄 G119 キャンセルボタン
G121 OKボタン G123 現金収納庫オープンボタン
G125 入金取消ボタン G2 釣銭回収画面
G211 金種の名称欄 G213 過剰表示欄
G215 枚数(個数)欄 G217 合計金額欄
G218 MAX欄 G221 キャンセルボタン
G223 OKボタン G225 現金収納庫オープンボタン
G227 リセットボタン L1 補充リストシート
S1 識別番号 S2 識別番号
H1 補充リスト画面 H11 確認ボタン
H13 補充変更ボタン H15 キャンセルボタン
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