技術分野
噴射装置および噴射方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、従来技術には、ノズルを適切に移動させて流体を効率よく噴射するという点で、さらなる改善の余地があった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
課題を解決し、目的を達成するために、本発明は、噴射装置において、ピストンと、ノズルとを備える。ピストンは、シリンダに収容され、前記シリンダの内部で往復移動可能に構成される。ノズルは、少なくとも一部が前記シリンダに収容され、前記シリンダに対して進退移動可能に構成される。また、前記ノズルは、前記ピストンと係止する係止部を備え、前記ピストンが流体を噴射させる噴射方向へ移動するとき、前記係止部に・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、ノズルを適切に移動させて流体を効率よく噴射することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、噴射装置の搭載例を示す図である。
【図2】
図2は、噴射装置の斜視図である。
【図3】
図3は、噴射装置の分解斜視図である。
【図4】
図4は、図2のIV-IV線断面図である。
【図5】
図5は、ノズルの斜視図である。
【図6】
図6は、ノズルの拡大断面図である。
【図7】
図7は、図3のVII-VII線断面図である。
【図8】
図8は、ピストン等の拡大斜視図である。
【図9】
図9は、駆動部の構成や駆動部によるピストンの駆動を説明する図である。
【図10A】
図10Aは、噴射装置の動作例を説明する図(その1)である。
【図10B】
図10Bは、噴射装置の動作例を説明する図(その2)である。
【図10C】
図10Cは、噴射装置の動作例を説明する図(その3)である。
【図10D】
図10Dは、噴射装置の動作例を説明する図(その4)である。
【図10E】
図10Eは、噴射装置の動作例を説明する図(その5)である。
【図10F】
図10Fは、噴射装置の動作例を説明する図(その6)である。
1 噴射装置
10 シリンダ
15 ガイド部
15a ガイド溝
15b2 規制部
20 駆動部
30 ピストン
31 ヘッド部
32 ピストン側流路部
40 ノズル
43 係止部
44 突起部
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