【図1】
本発明の実施形態1に係る要部拡大図付き電源装置を示す斜視図である。
【図2】
図1に示す電源装置の分解斜視図である。
【図3】
図2のカバー集合体において、バスバーホルダとダクト板を分離した分解斜視図である。
【図4】
図3のバスバーホルダからバスバーを分離した分解斜視図である。
【図5】
図4のバスバーホルダをサブホルダに分割した分解斜視図である。
【図6】
図2のカバー集合体の平面図である。
【図7】
図6においてダクト板を除いたバスバーホルダを示す要部拡大図付き平面図である。
【図8】
図7においてバスバーを除いたバスバーホルダを示す要部拡大図付き平面図である。
【図9】
図8のバスバーホルダをサブホルダに分割した要部拡大図付き平面図である。
【図10】
図6のX-X線における模式断面図である。
【図11】
バスバーホルダの要部拡大分解斜視図である。
【図12】
変形例に係るダクト板とサブホルダの連結構造を示す模式断面図である。
【図13A】
他の変形例に係るダクト板とサブホルダの連結構造を示す模式断面図である。
【図13B】
図13Aの状態から連結部を熱かしめした状態を示す模式断面図である。
【図14A】
さらに他の変形例に係るダクト板とサブホルダの連結に用いるブッシュナットを示す平面図である。
【図14B】
図14Aのダクト板とサブホルダの連結構造を示す模式断面図である。
【図15】
さらに他の変形例に係るダクト板とサブホルダの連結構造を示す模式断面図である。
【図16】
実施形態2に係る電源装置のバスバーホルダを示す平面図である。
【図17】
エンジンとモータで走行するハイブリッド車に電源装置を搭載する例を示すブロック図である。
【図18】
モータのみで走行する電気自動車に電源装置を搭載する例を示すブロック図である。
【図19】
蓄電用の電源装置に適用する例を示すブロック図である。
【図20】
従来の電源装置を示す模式平面図である。
【図21】
従来の電源装置を示す分解斜視図である。