特許7603003IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2018年9月28日に出願された米国仮特許出願第62/738,633号に対する優先権を主張し、その開示全体は、参照により本明細書に組み込まれる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 炭素1000個当たりの分岐メチンの数が増加する場合のポリマーの分子量のグラフ表示である。
【図2】 分岐レベルに対する分子量分布(MWD)曲線の依存性を予測したグラフモデルである。
【図3】 分岐レベルに対する相対ピーク分子量の依存性を予測したグラフモデルである。
【図4】 3官能性ジエン分岐レベルに対する分子量分布(MWD)曲線の依存性を予測したグラフ表示である。
【図5】 3官能性ジエン分岐レベルに対する分子量(MW)の相対ピークの依存性を予測したグラフ表示である。
【図6】 従来のジエン分岐(実線)および「ラダー分岐」(破線)のポリマー分子1つ当たりの分岐に対するピーク分子量(Mp)の分岐のモデル予測された効果のグラフ表示である。
【図7】 従来のジエン分岐(実線)および「ラダー分岐」(破線)のポリマー分子1つ当たりの分岐に対する重量平均分子量(Mw)の分岐のモデル予測された効果のグラフ表示である。
【図8】 従来のジエン分岐(実線)(対Bc)の直鎖状セグメント1つ当たりの分岐に対するピーク重量平均分子量(Mp)、および「ラダー分岐」ポリマー(破線)(対Rc)のMpの分岐のモデル予測された効果のグラフ表示である。
【図9】 従来のジエン分岐(対Bc)(実線)の直鎖状セグメントおよび「ラダー分岐」ポリマー(破線)(対Rc)1つ当たりの分岐に対する分岐重量平均分子量(Mw)のモデル予測された効果のグラフ表示である。
【図10】 形状メトリクスG(79/29)およびG(96/08)を計算するために使用されるMWD勾配のグラフ表示であり、S(X)は、MWD高さのX%での勾配である。G(A/B)=(S(A)-S(B))/S(A)。
【図11】 相対ピークMW(Mp/Mpo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、分子量分布(MWD)形状メトリックG(79/29)を予測したモデルのグラフ表示である。
【図12】 相対重量平均MW(Mw/Mwo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD形状メトリックG(79/29)を予測したモデルのグラフ表示である。
【図13】 相対ピークMW(Mp/Mpo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD形状メトリックG(98/08)を予測したモデルのグラフ表示である。
【図14】 相対重量平均MW(Mw/Mwo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD形状メトリックG(98/08)を予測したモデルのグラフ表示である。
【図15】 最大勾配のポイントを使用して、高いMWDテール面積メトリクスがどのように定義されるかを示すMWD曲線のグラフ表示である。
【図16】 相対重量平均分子量(Mp/Mpo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD面積メトリック、AHIGHを予測したモデルである。
【図17】 相対ピーク分子量(Mw/Mwo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD面積メトリック、AHIGHを予測したモデルである。
【図18】 相対ピーク分子量(Mp/Mpo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD面積メトリック、ATAILを予測したモデルである。
【図19】 相対重量平均分子量(Mw/Mwo)によって示されるような分岐レベルの関数として、従来分岐および「ラダー分岐」と比較した、MWD面積メトリック、ATAILを予測したモデルである。
【図20】 表2に記録されているような実施例シリーズ2.4について、GPCによって測定された絶対分子量分布(MWD)曲線のグラフである。
【図21】 従来のゲル浸透クロマトグラフィー(GPC)によって測定された従来の分子量分布曲線である。
【図22】 GPC三重光散乱検出器(絶対GPCとも称される)によって測定された絶対分子量分布曲線である。
【図23】 「ラダー分岐」ポリマー樹脂について、秒単位での時間の関数として測定された伸長粘度のグラフである。
【図24】 「ラダー分岐」ポリマー樹脂について、速度(mm/秒)の関数としての溶融強度(cN)のグラフである。
【図25】 非分岐エチレン系ポリマーおよび「ラダー分岐」ポリマー樹脂のGPCによって測定された従来の分子量分布曲線である。
【図26】 非分岐エチレン系ポリマーおよび「ラダー分岐」ポリマー樹脂のGPC三重光散乱検出器によって測定された絶対分子量分布曲線である。
【図27】 「ラダー分岐」ポリマー樹脂の秒単位での時間の関数として測定された伸長粘度のグラフである。
【図28】 「ラダー分岐」ポリマー樹脂の速度(mm/秒)の関数としての溶融強度(cN)のグラフである。
【図29】 ジエンを有さない2つの比較例および可変量のジエンを有する4つの試料について、GPC三重光散乱検出器によって測定された絶対分子量分布曲線である。
【図30A】 様々な量のジエンを有する比較の従来の分岐ポリマー試料の絶対分子量分布のグラフである。
【図30B】 様々な量のジエンを有する比較の従来の分岐ポリマー試料の従来の分子量分布のグラフである。
【図31】 様々なポリマー樹脂および「ラダー分岐」ポリマー樹脂について、平均g’の関数としてのレオロジー比のグラフである。
【図32】 様々なポリマー樹脂および「ラダー分岐」ポリマー樹脂について、多分散指数(PDI)の関数としてのレオロジー比のグラフである。
【図33】 単鎖触媒および二重鎖触媒を用いて生成されたポリマーと、直鎖状ポリエチレン、管状低密度ポリエチレン、およびオートクレーブ低密度ポリエチレンを示す追加の線とのメルトインデックス(Log I2)の関数としての溶融強度(センチニュートン、cN)のグラフである。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります