【図1】
(A)は撮影装置の左側面図、(B)は撮影装置の正面図、(C)は撮影装置の平面図である。
【図2】
撮影装置の使用イメージ図である。
【図3】
(A)は撮影装置で撮影された半球画像(前側)、(B)は撮影装置で撮影された半球画像(後側)、(C)は正距円筒図法により表された画像を示した図である。
【図4】
(A)は正距円筒射影画像で球を被う状態を示した概念図、(B)は全天球画像を示した図である。
【図5】
全天球画像を三次元の立体球とした場合の仮想カメラ及び所定領域の位置を示した図である。
【図6】
(A)は図5の立体斜視図、(B)はディスプレイに所定領域の画像が表示されている状態を示す図である。
【図7】
所定領域情報と所定領域Tの画像との関係を示した図である。
【図8】
球座標による三次元ユークリッド空間内の点を示した図である。
【図9】
画像通信システムの全体構成を示す図である。
【図10】
画像通信システムにおける配信拠点の概略を説明するための図である。
【図11】
撮影装置のハードウエア構成の一例を示す図である。
【図12】
配信端末、通信管理装置及び通信端末のハードウエア構成の一例を示す図である。
【図13】
画像通信システムの機能構成の一例を示す図である。
【図14】
画像通信システムの機能構成の一例を示す図である。
【図15】
(A)は撮影装置管理テーブルの一例を示す概略図、(B)は画像種類管理テーブルの一例を示す概念図である。
【図16】
(A)はセッション管理テーブルの一例を示す概略図、(B)は画像種類管理テーブルの一例を示す概念図である。
【図17】
所定領域管理テーブルの一例を示す概略図である。
【図18】
配置情報管理テーブルの一例を示す概念図である。
【図19】
配信拠点管理テーブルの一例を示す概略図である。
【図20】
(A)は画像種類管理テーブルの一例を示す概略図、(B)は所定領域管理テーブルの一例を示す概念図である。
【図21】
注目点Pが二つ設定された場合の注目点Pと撮影装置の関係の一例を概略的に説明するための図である。
【図22】
注目点P1の周辺の各撮影装置の設置方向及び方位角の一例を概略的に説明するための図である。
【図23】
注目点P2の周辺の各撮影装置の設置方向及び方位角の一例を概略的に説明するための図である。
【図24】
注目点Pが三つ設定された場合の注目点Pと撮影装置の関係の一例を概略的に説明するための図である。
【図25】
不規則な位置に配置された撮影装置と各注目点との関係の一例を概略的に説明するための図である。
【図26】
画像通信システムにおける特定の通信セッションへの参加処理の一例を示すシーケンス図である。
【図27】
通信セッションの選択画面の一例を示す図である。
【図28】
画像通信システムにおける画像種類情報の管理処理の一例を示すシーケンス図である。
【図29】
画像通信システムにおける撮影画像データ及び音データの通信処理の一例を示すシーケンス図である。
【図30】
画像通信システムにおける注目点Pの表示処理の一例を示すシーケンス図である。
【図31】
撮影装置の選択処理の一例を示すフローチャートである。
【図32】
共用撮影装置の選択処理の一例を示すフローチャートである。
【図33】
通信端末に表示される注目点指定画面の一例を示す図である。
【図34】
注目点P1の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図35】
注目点P1の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図36】
注目点P1の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図37】
注目点P1の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図38】
注目点P2の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図39】
注目点P2の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図40】
目点P2の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図41】
注目点P2の周辺の撮影装置が撮影した撮影画像を表示する表示画面の一例を示す図である。
【図42】
複数の注目点を選択したときの通信端末の表示画面の一例を示す図である。
【図43】
画像通信システムにおける所定領域画像の表示処理の変形例を示すシーケンス図である。