この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、本開示の非水電解質二次電池を示す斜視図である。
【図2】
図2は、図1に電池の断面図である。
【図3】
図3は、本開示の第2集電体を示す図である。
【図4】
図4は、本開示の正極板の平面図である。
【図5】
図5は、本開示の負極板の平面図である。
【図6】
図6は、本開示の電極体の平面図である。
【図7】
図7は、非水電解質二次電池の正極板と負極板とを模式的に表した斜視図である。
【図8】
図8は、充電を行った直後の負極板の状態を正極板を不図示として模式的に表した斜視図である。
【図9】
図9は、充電後、放電をしないで長時間放置した負極板の状態を正極板を不図示として模式的に表した斜視図である。
【図10】
図10は、図9の状態から放電を行った直後の負極板の状態を正極板を不図示として模式的に表した斜視図である。
【図11】
図11は、図10の状態からそのまま放置しておいた負極板の状態を正極板を不図示として模式的に表した斜視図である。
【図12】
図12は、タブ群の折り曲げ前において、第2集電体とタブ群との接続部近傍を示す図である。
【図13】
図13は、タブ群の折り曲げ後において、第2集電体とタブ群との接続部近傍を示す図である。
【図14】
図14は、タブ群の折り曲げ前において、第2集電体にタブ群を接続した電極体を示す斜視図である。
【図15】
図15は、複数の電極体を含む電極体群を示す図である。
【図16】
図16は、第1集電体及び第2集電体により互いに接続された複数の電極体群と封口板とを示す図である。
1 角形外装体
1b 第1側壁(側壁)
1c 第1側壁(側壁)
2 封口板
3 電極体
4 正極板
4b 正極タブ
5 負極板
5b 負極タブ
8 正極端子(電極端子)
9 負極端子(電極端子)
20 非水電解質二次電池
40 正極タブ群(タブ群)
50 負極タブ群(タブ群)
61 第1正極集電体(第1集電体)
62 第2正極集電体(第2集電体)
71 第1負極集電体(第1集電体)
72 第2負極集電体(第2集電体)
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