【図1】
作業機のブロック図を示す図である。
【図2】
昇降装置を示す図である。
【図3】
フィールド登録画面の一例を示す図である。
【図4A】
測位点から圃場の輪郭を求める図である。
【図4B】
変曲点から圃場の輪郭を求める図である。
【図4C】
圃場の端部から圃場の輪郭を求める図である。
【図5】
走行ルート及び単位作業区画を作成した図である。
【図6】
単位作業区画を説明する図である。
【図7】
図6とは異なる単位作業区画を示す図である。
【図8A】
第1種装置、作業ライン、及び単位作業区画の関係を示す図である。
【図8B】
第2種装置、作業ライン、及び単位作業区画の関係を示す図である。
【図8C】
第3種装置、作業ライン、及び単位作業区画の関係を示す図である。
【図9A】
第1種装置の例として、畝成形装置を示す図である。
【図9B】
第1種装置の例として、播種散布装置を示す図である。
【図9C】
第2種装置の例として、農薬散布装置を示す図である。
【図9D】
第3種装置の例として、耕耘装置を示す図である。
【図10】
走行不可ライン及び走行可能ラインと作業機の位置関係を示す平面図である。
【図11A】
従来技術において第2ルートを走行して第1作業及び第2作業を行う場合を説明する第1図である。
【図11B】
従来技術において第2ルートを走行して第1作業及び第2作業を行う場合を説明する第2図である。
【図11C】
従来技術において第2ルートを走行して第1作業及び第2作業を行う場合を説明する第3図である。
【図11D】
従来技術において第2ルートを走行して第1作業及び第2作業を行う場合を説明する第4図である。
【図12】
選択画面の一例を示す図である。
【図13A】
第2ルート及び走行可能ラインを説明する第1図である。
【図13B】
第2ルート及び走行可能ラインを説明する第2図である。
【図14】
設定部による第1部分の設定を説明する図である。
【図15A】
ルート作成部が第1ルートを作成する一連の流れを示す図である。
【図15B】
ルート作成部が第1ルートを作成する一連の流れを示す図である。
【図16】
第2作業入力画面の一例を示す図である。
【図17】
第1作業入力画面の一例を示す図である。
【図18】
ルート表示画面の一例を示す図である。
【図19】
第1の変形例における作業機のブロック図を示す図である。
【図20】
第1の変形例における自動操舵を説明する図である。
【図21】
第2の変形例における作業機のブロック図を示す図である。
【図22】
作業機の側面図である。
【図23】
作業機の正面図である。