【図1】
本開示の非限定的な実施形態による、流体注入器用カセットの斜視図である。
【図2】
図1のカセットの上面図である。
【図3】
図1のカセットの側面図である。
【図4】
本開示の非限定的な実施形態による、流体経路構成要素が取り付けられた図1のカセットアセンブリの斜視図である。
【図5】
図4のカセットアセンブリの上面図である。
【図6A】
チューブおよびコネクタ要素がない、カセットへのダストキャップ接続を示す図4のカセットの近位端部の断面図である。
【図6B】
チューブおよびコネクタ要素がある、カセットへのダストキャップ接続を示す図4のカセットの近位端部の断面図である。
【図7A】
長手方向軸に沿ったカセットへの気泡懸濁装置接続を示す図4のカセットの断面図である。
【図7B】
横方向軸に沿ったカセットへの気泡懸濁装置接続を示す図4のカセットの断面図である。
【図8】
カセットへのストップコックバルブ接続を示す、図4のカセットアセンブリの断面図である。
【図9】
カセットへの流体ライン接続を示す図4のアセンブリの断面図である。
【図10】
図4のカセットアセンブリを受け入れるための接続構成を含む流体注入器の斜視図である。
【図11】
第1の位置にある図4のカセットアセンブリを受け入れる図10の流体注入器の斜視図である。
【図12】
第2の位置にある図4のカセットアセンブリを受け入れる図10の流体注入器の斜視図である。
【図13】
図11の流体注入器およびカセットアセンブリをプライム位置で示す側面図である。
【図14】
図11の流体注入器およびカセットアセンブリを注入位置で示す側面図である。
【図15】
本開示の非限定的な実施形態による、パッケージ内のカセットの斜視図である。
【図16A】
本開示の別の実施形態による、カセットおよび流体注入器用の接続構成の側面図である。
【図16B】
本開示の別の実施形態による、カセットおよび流体注入器用の接続構成の側面図である。
【図16C】
本開示の別の実施形態による、カセットおよび流体注入器用の接続構成の側面図である。図16Aは、初期係合位置にあるカセットアセンブリを示し、図16Bは、中間位置を示し、図16Cは、カセットアセンブリの装填位置を示している。
【図17】
本開示の一実施形態による、カセットに流体ラインを保持するためのポストを含むカセットの斜視図である。
【図18】
本開示の一実施形態による、カセットに流体ラインを保持するための傾斜ポストを含むカセットの斜視図である。
【図19】
本開示の一実施形態による、カセットに流体ラインを保持するためのスプールアセンブリを有するカセットの斜視図である。
【図20】
本開示の別の実施形態による、カセットに流体ラインを保持するためのスプールアセンブリを有するカセットの斜視図である。
【図21】
流体ラインと動作可能に相互作用する空気検出器を示す、図20のカセットの断面図である。