【図1】
図1は、ダイヤモンドおよびCuなどの材料について、熱膨張係数および熱伝導率をプロットしたグラフである。
【図2】
図2は、ダイヤモンド粒子の一例を模式的に示す斜視図である。
【図3】
図3は、本開示の実施形態における複合基板の斜視図である。
【図4A】
図4Aは、本開示の実施形態における基板の構成例を模式的に示す断面図である。
【図4B】
図4Bは、本開示の実施形態における基板の直接接合前における状態を模式的に示す断面図である。
【図5】
図5は、本開示の実施形態における複合基板の直接接合前における他の状態を模式的に示す断面図である。
【図6】
図6は、本開示の実施形態における複合基板の直接接合前における他の状態を模式的に示す断面図である。
【図7A】
図7Aは、本開示の実施形態による複合基板の製造方法における主な工程を示すフローチャートである。
【図7B】
図7Bは、本開示の実施形態による積層体を準備する工程の例を示すフローチャートである。
【図7C】
図7Cは、本開示の実施形態による積層体を準備する工程の他の例を示すフローチャートである。
【図7D】
図7Dは、本開示の実施形態におけるCu-ダイヤモンド複合材料の基層を形成する工程を示すフローチャートである。
【図8】
図8は、本開示の実施形態における混合粉末に含まれるダイヤモンド粒子の例を示す写真である。
【図9】
図9は、本開示の実施形態におけるパルス通電焼結法に用いられる焼結装置の構成例を示す模式図である。
【図10】
図10は、パルス通電焼結工程の開始から終了までの間の時間の経過と、混合粉末の温度および圧力の関係の例を模式的に示す図である。
【図11A】
図11Aは、パルス通電焼結工程の開始から終了までの間の時間の経過と、混合粉末の温度および圧力の関係の他の例を模式的に示す図である。
【図11B】
図11Bは、パルス通電焼結工程の開始から終了までの間の時間の経過と、混合粉末の温度および圧力の関係の他の例を模式的に示す図である。
【図12】
図12は、本開示の実施形態により製造された複合材料の外形を模式的に示す斜視図である。
【図13】
図13は、本開示の実施形態により製造された複合材料の一部を拡大して模式的に示す断面図である。
【図14】
図14は、本開示の実施形態において薄肉化処理が施された複合材料の一部を拡大して模式的に示す断面図である。
【図15】
図15は、本開示の実施形態において薄肉化処理およびパルス通電焼結が順次施された複合材料の一部を拡大して模式的に示す断面図である。
【図16】
図16は、本開示の実施形態において金属層が形成された複合材料の一部を拡大して模式的に示す断面図である。
【図17】
図17は、本開示の実施形態において金属層上に絶縁層が形成された複合材料の一部を拡大して模式的に示す断面図である。
【図18】
図18は、本開示の実施形態において金属層上に絶縁層が形成された複合材料の一部を拡大して模式的に示す断面図である。
【図19】
図19は、実験例における複合材料の一部について、その断面の顕微鏡写真を示す図である。
【図20】
図20は、他の実験例における複合材料の一部について、その断面の顕微鏡写真を示す図である。
【図21A】
図21Aは、明度測定に使用される治具の一例を示す斜視図である。
【図21B】
図21Bは、明度測定の仕方を示す側面図である。
【図21C】
図21Cは、実験例13-18で得られたL*と熱伝導率の測定結果を示すグラフである。
【図22】
図22は、本開示の半導体装置の一例を示す斜視図である。
【図23】
図23は、本開示の半導体装置の他の例を示す断面図である。
【図24】
図24は、本開示の半導体装置の更に他の例を示す断面図である。
【図25】
図25は、本開示の半導体装置の他の実施形態である発光装置の構成例を示す断面図である。