【図1】
図1は、例示的な実施形態による非古典光源装置の構成を模式的に示す斜視図である。
【図2】
図2は、図1に示す第2半導体領域を破線に沿って切断した断面図である。
【図3】
図3は、本実施形態における半導体構造体の電流電圧特性を模式的に示す図である。
【図4A】
図4Aは、本実施形態による非古典光源装置の製造方法における工程の例を説明するための図である。
【図4B】
図4Bは、本実施形態による非古典光源装置の製造方法における工程の例を説明するための図である。
【図4C】
図4Cは、本実施形態による非古典光源装置の製造方法における工程の例を説明するための図である。
【図4D】
図4Dは、本実施形態による非古典光源装置の製造方法における工程の例を説明するための図である。
【図4E】
図4Eは、本実施形態による非古典光源装置の製造方法における工程の例を説明するための図である。
【図4F】
図4Fは、本実施形態による非古典光源装置の製造方法における工程の変形例を説明するための図である。
【図5A】
図5Aは、例示的な実施形態による単一光子源装置の構成を模式的に示す図である。
【図5B】
図5Bは、例示的な実施形態による量子暗号通信装置の構成を模式的に示す図である。
【図5C】
図5Cは、例示的な実施形態による光干渉断層計の構成を模式的に示す図である。
【図5D】
図5Dは、例示的な実施形態による乱数発生器の構成を模式的に示す図である。
【図5E】
図5Eは、例示的な実施形態による乱数発生器の他の構成を模式的に示す図である。
【図6】
図6は、実施例による非古典光源装置の上面の写真である。
【図7A】
図7Aは、実施例による非古典光源装置の発光の様子を示す写真である。
【図7B】
図7Bは、比較例による光源装置の発光の様子を示す写真である。
【図8A】
図8Aは、実施例による非古典光源装置から出射される光の強度と時間との関係を示すグラフである。
【図8B】
図8Bは、実施例による非古典光源装置から周期1.1ns(パルス周波数900MHz)で出射される光の強度と時間との関係を示すグラフである。
【図8C】
図8Cは、比較例による光源装置から出射される光の強度と時間との関係を示すグラフである。
【図9】
図9は、実施例における半導体構造体の電流電圧特性を示すグラフである。
【図10】
図10は、強度相関を測定するためのHanbury Brown-Twissの実験系を模式的に示す図である。
【図11A】
図11Aは、連続波における強度相関関数を模式的に示す図である。
【図11B】
図11Bは、周期的なパルス光における強度相関関数を模式的に示す図である。
【図12】
図12は、実施例による非古典光源装置から周期1.1ナノ秒(パルス周波数900MHz)で出射される光の強度相関関数のグラフである。