特許7701653IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

1の発光装置において、半導体レーザ素子及び保護素子が配置されたサブマウントを複数実装したい場合がある。また、小型の発光装置を求めるニーズがある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態に開示される発光装置は、上面を有する基体と、第1側面と前記第1側面の反対側の側面である第2側面とを有し、前記基体の上面において前記第1側面が第1方向に並べて配置され、前記第1方向の長さよりも上面視で前記第1方向に垂直な第2方向の長さの方が大きい、複数のサブマウントと、それぞれが、光出射面を有し、前記光出射面が前記第2側面よりも前記第1側面に近い位置で、互いに異なる前記サブマウントに配・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、各発光装置の斜視図である。
【図2】 図2は、各発光装置の上面図である。
【図3】 図3は、図2のIII-III断面線における第1発光装置の断面図である。
【図4】 図4は、第1発光装置において、内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図5】 図5は、サブマウント(第1サブマウント)の上面図である。
【図6】 図6は、サブマウント(第1サブマウント)に他の構成要素が配置された状態における上面図である。
【図7】 図7は、図2のVII-VII断面線における第2発光装置の断面図である。
【図8】 図8は、第2発光装置において、内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図9】 図9は、図2のIX-IX断面線における第3発光装置の断面図である。
【図10】 図10は、第3発光装置において、内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図11】 図11は、第2サブマウントの上面図である。
【図12】 図12は、第2サブマウントに他の構成要素が配置された状態における上面図である。
【図13】 図13は、図2のXIII-XIII断面線における第4発光装置の断面図である。
【図14】 図14は、第4発光装置において、内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1、2、3、4 発光装置 10、10B 基体 11A 上面 11B 下面 11C 外側面 11D 実装面 11E 内側面 12C 段差部 13 配線パターン 20 半導体レーザ素子 20A 第1半導体レーザ素子 20B 第2半導体レーザ素子 30 サブマウント 31 上面 32 側面 32A 第1側面 32B 第2側面 33 配置領域 33A 第1配置領域 33B 第2配置領域 30A 第1サブマウント 30B 第2サブマウント 30C 第3サブマウント 40 反射部材 50 保護素子 60 配線 60A 第1配線 60B 第2配線 70 蓋部材 80 光学部材

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