技術分野
映像記録装置および映像記録プログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
安価に車両の内外を撮像した映像を記録することができる映像記録装置および映像記録プログラムを提供することを目的とする。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示にかかる映像記録装置は、車両の後方を撮像して第1の映像を生成する第1の撮像装置から前記第1の映像を受信する第1の受信部と、前記車両の前方および前記車両の内部の少なくともいずれかを撮像して第2の映像を生成する携帯端末から前記第2の映像を受信する第2の受信部と、前記第1の映像および前記第2の映像を、記録された映像が所定容量以上になると上書きされる上書きフォルダ、または映像が上書きされない保・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示にかかる映像記録装置および映像記録プログラムによれば、安価に車両の内外を撮像した映像を記録することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、実施形態にかかるドライブレコーダユニットを備える車両の一例を示す模式図である。
【図2】
図2は、実施形態にかかる映像記録システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図3】
図3は、実施形態にかかる表示ユニットの構成の一例を示すブロック図である。
【図4】
図4は、実施形態にかかる携帯端末の構成の一例を示すブロック図である。
【図5】
図5は、実施形態にかかるドライブレコーダユニット及び携帯端末による映像記録処理の手順の一例を示すフロー図である。
【図6】
図6は、実施形態にかかるドライブレコーダユニットが携帯端末のナビゲーション機能を利用して行う映像記録処理の手順の一例を示すフロー図である。
【図7】
図7は、実施形態にかかるドライブレコーダユニットが携帯端末の認証機能を利用して行う設定処理の手順の一例を示すフロー図である。
1 映像記録システム
2 主制御ブロック
3 副制御ブロック
5 車両
10 ドライブレコーダユニット
11 メインマイコン
12 サブマイコン
15 記録装置
16 Gセンサ
17 WiFi-ICモジュール
18 アンテナ
20 表示ユニット
25 表示装置
32 リアカメラ
40 ディスプレイユニット
45 ディスプレイ
50 携帯端末
52in インカメラ
52ot アウトカメラ
56c GPS受信機
57 WiFi-ICモジュール
58 アンテナ
59 端末ホルダ
510 DVRアプリケーション
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