特許7744932IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2020年5月19日に出願された米国仮特許出願第62/704,628号明細書の利益を主張し、その開示は、その全体が参照により本明細書に組み込まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

を考慮して、ピストンを手動で制御するためのより直感的で機能的なデバイスを有する流体インジェクタシステムが必要とされている。加えて、そのような流体インジェクタシステムを動作させるための方法、及びそのような方法を実行するためのコンピュータプログラム製品が必要とされている。したがって、本開示の実施例は、注入プロトコルを実行するように構成された流体インジェクタシステムを対象とする。流体インジェク・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 本開示の一実施例によるデュアルヘッド流体インジェクタシステムの斜視図である。
【図1B】 各駆動機構に関連付けられたユーザ入力デバイスを示す、図1Aの流体インジェクタシステムの上面図である。
【図2】 図1A及び図1Bの流体インジェクタシステムの概略図である。
【図3】 図1A及び図1Bの流体インジェクタシステムの背面図の概略図である。
【図4】 図1A及び図1Bの流体インジェクタシステムの電子制御装置の部分概略図である。
【図5】 図1A及び図1Bの流体インジェクタシステムの電子制御装置の部分概略図である。
【図6】 本開示の一実施例によるピストンアクチュエータを作動させる方法のフロー図である。
11 ハウジング 11a 上面 11b 下面 12 シリンジ 13 ピストン 14 ピストン、プランジャ 16 流体アクチュエータ、ピストンアクチュエータ 40 ユーザ入力デバイス、ノブ 120 バルク流体リザーバ、バルク流体源 124 ユーザインターフェース 170 流体経路セット 176 投与ライン 178 カテーテル 180 タグ 302 弁 304 弁 306 弁 600 方法 802 傾斜センサ 804 スキャナ 806 圧力センサ 808 ピストン負荷センサ 810 触覚フィードバック構成要素 812 ハウジングアクチュエータ 814 弁アクチュエータ 900 電子制御装置 902 バス 904 プロセッサ 906 メモリ 908 記憶構成要素 910 入力構成要素 912 出力構成要素 914 通信インターフェース 1000 流体インジェクタシステム、流体注入システム、流体送達システム A 第1のノブ方向 B 第2のノブ方向 C 第1のピストン方向 D 第2のピストン方向 F 加圧医療用流体 H 直線方向 J 回転方向 K 回転方向 P 中立位置 V 垂直軸 NP 中立面

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