【図1】
第1透光性部材を例示する斜視図である。
【図2】
第1透光性部材を例示する、図1のII-II線における断面図である。
【図3】
第1透光性部材の製造方法を例示する図(その1)である。
【図4】
第1透光性部材の製造方法を例示する図(その2)である。
【図5A】
膜厚1[nm]で成膜した金属膜の加熱前のSEM写真である。
【図5B】
膜厚1[nm]で成膜した金属膜の加熱前の別のSEM写真である。
【図6A】
膜厚1[nm]で成膜した金属膜の加熱後のSEM写真である。
【図6B】
膜厚1[nm]で成膜した金属膜の加熱後の別のSEM写真である。
【図7A】
膜厚2[nm]で成膜した金属膜の加熱後のSEM写真である。
【図7B】
膜厚2[nm]で成膜した金属膜の加熱後の別のSEM写真である。
【図8A】
膜厚3[nm]で成膜した金属膜の加熱後のSEM写真である。
【図8B】
膜厚3[nm]で成膜した金属膜の加熱後の別のSEM写真である。
【図9A】
膜厚5[nm]で成膜した金属膜の加熱後のSEM写真である。
【図9B】
膜厚5[nm]で成膜した金属膜の加熱後の別のSEM写真である。
【図10】
膜厚1[nm]の金属膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図11】
膜厚2[nm]の金属膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図12】
膜厚3[nm]の金属膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図13】
膜厚5[nm]の金属膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図14】
第1実施形態の変形例1に係る透光性部材を例示する断面図である。
【図15】
膜厚1[nm]の金属膜上に保護膜を形成した場合の、加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図16】
膜厚2[nm]の金属膜上に保護膜を形成した場合の、加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図17】
第1実施形態の変形例2に係る透光性部材を例示する断面図である。
【図18】
第2光学部材を例示する斜視図である。
【図19】
第2光学部材を例示する、図18のXIX-XIX線における断面図である。
【図20】
第3発光装置を例示する斜視図である。
【図21】
第3発光装置を例示する、図20のXXI-XXI線における断面図である。
【図22】
第3発光装置から更に光学部材を除いた状態の斜視図である。
【図23】
第3発光装置から更に光学部材を除いた状態の平面図である。