【図1】
本開示の一例による、流体注入器システムの斜視図である。
【図2】
図1の流体注入器システムで使用する、複数回使用ディスポセットの斜視図である。
【図3】
本開示の別の例による、流体注入器システムの斜視図である。
【図4】
本開示の例による、流体注入器システムの電子制御システムの概略図である。
【図5】
第1のフェーズが造影剤100%、第2のフェーズが造影剤95%に対して生理食塩水が5%の注入器プロトコルについて、従来技術の流体注入器システムの実際の流体送達と、本開示による流体注入器システムの実際の流体送達とを比較するグラフである。
【図6】
第1のフェーズが造影剤100%、第2のフェーズが造影剤75%に対して生理食塩水が25%の注入器プロトコルについて、従来技術の流体注入器システムの実際の流体送達と、本開示による流体注入器システムの実際の流体送達とを比較するグラフである。
【図7】
第1のフェーズが造影剤100%、第2のフェーズが造影剤50%に対して生理食塩水が50%の注入器プロトコルについて、従来技術の流体注入器システムの実際の流体送達と、本開示による流体注入器システムの実際の流体送達とを比較するグラフである。
【図8】
第1のフェーズが造影剤100%、第2のフェーズが造影剤25%に対して生理食塩水が75%の注入器プロトコルについて、従来技術の流体注入器システムの実際の流体送達と、本開示による流体注入器システムの実際の流体送達とを比較するグラフである。
【図9】
本開示の一例による、第1の駆動部品の駆動速度プロファイルと、第2の駆動部品の駆動速度プロファイルとの関係を時間の関数として示すグラフである。
【図10】
本開示の別の例による、第1の駆動部品の駆動プロファイルと、第2の駆動部品の駆動プロファイルとの関係を時間の関数として示すグラフである。
【図11】
本開示のさらに別の例による、第1の駆動部品の駆動プロファイルと、第2の駆動部品の駆動プロファイルとの関係を時間の関数として示すグラフである。
【図12】
本開示の一例による流体注入器システムを使用した多フェーズ注入プロトコル中に、第1の流体と第2の流体との比性能を改善する方法の、ステップのシーケンス図である。
【図13】
本開示の別の例による流体注入器システムを使用した多フェーズ注入プロトコル中に、第1の流体と第2の流体との比性能を改善する方法の、ステップのシーケンス図である。