特許7757308IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2020年5月1日に出願された米国仮特許出願第63/019,013号の利益を主張し、その開示はその全体が参照により本明細書に組み込まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

を考慮して、チューブ内の流体の流れを迅速に停止させ、流体注入器システムの構成要素を分離するためのデバイスおよびシステムが必要とされている。したがって、本開示の少なくとも1つの流体容器から少なくとも1つの流体を加圧し送出するための少なくとも1つの注入器と、第1の管腔を有する第1の可撓性チューブであって、第1の可撓性チューブが少なくとも1つの流体容器と流体連通し、バルク流体源と流・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の一実施形態による、流体注入器システムの斜視図である。
【図2】 本開示の一実施形態による、流体注入器システムの概略図である。
【図3】 本開示の一実施形態による、流体注入器システムの概略図である。
【図4A】 開位置で示された、本開示の一実施形態によるピンチバルブの側面図である。
【図4B】 開位置で示された、本開示の一実施形態によるピンチバルブの側面図である。
【図5A】 閉位置にある、図4Aのピンチバルブの側面図である。
【図5B】 閉位置にある、図4Bのピンチバルブの側面図である。
【図6】 開位置で示された、本開示の一実施形態によるピンチバルブの前面図である。
【図7】 閉位置にある、図6のピンチバルブの前面図である。
【図8】 本開示の一実施形態による、ピンチバルブの分解図である。
【図9】 本開示の一実施形態による、ピンチバルブの斜視図である。
【図10】 図9のピンチバルブの上面図である。
【図11】 図9のピンチバルブの側面図である。
【図12】 図9のピンチバルブの概略図である。
【図13】 図9のピンチバルブのカム輪郭の一実施形態の上面図である。
【図14】 本開示の一実施形態による、ピンチバルブアセンブリの斜視図である。
【図15】 図14のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図16】 図14のピンチバルブアセンブリの側面図である。
【図17】 図14のピンチバルブアセンブリの概略図である。
【図18】 図14のピンチバルブアセンブリのカム輪郭の一実施形態の上面図である。
【図19】 本開示の一実施形態による、ピンチバルブアセンブリの斜視図である。
【図20】 第1の位置で示された、図19のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図21】 第2の位置で示された、図19のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図22】 第3の位置で示された、図19のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図23】 第4の位置で示された、図19のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図24】 本開示の一実施形態による、ピンチバルブアセンブリの斜視図である。
【図25】 第1の位置で示された、図24のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図26】 第2の位置で示された、図24のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図27】 第3の位置で示された、図24のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図28】 第4の位置で示された、図24のピンチバルブアセンブリの上面図である。
【図29】 開位置にある、本開示の一実施形態によるピンチバルブの側面図である。
【図30】 閉位置にある、図29のピンチバルブの側面図である。
【図31】 本開示の一実施形態による、ピンチバルブの斜視図である。
【図32】 線A-Aに沿った図31のピンチバルブの断面図である。
【図33】 線B-Bに沿った図32のピンチバルブの断面図である。
【図34】 線C-Cに沿った図32のピンチバルブの断面図である。
【図35】 線D-Dに沿って取られた図33の断面図である。
【図36】 第1の回転位置にある、図31のピンチバルブの斜視図である。
【図37】 第2の回転位置にある、図31のピンチバルブの斜視図である。
【図38】 第3の回転位置にある、図31のピンチバルブの斜視図である。
【図39】 第4の回転位置にある、図31のピンチバルブの斜視図である。
【図40】 第5の回転位置にある、図31のピンチバルブの斜視図である。
【図41】 第6の回転位置にある、図31のピンチバルブの斜視図である。
【図42】 閉位置にある、本開示の一実施形態によるピンチバルブの斜視図である。
【図43】 図42の線E-Eに沿って得られた、閉位置にある図42のピンチバルブの側断面図である。
【図44】 開位置にある図42のピンチバルブの斜視図である。
【図45】 開位置にある図42のピンチバルブの側面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

11 ハウジング 12 シリンジ 12a 第1のシリンジ 12b 第2のシリンジ 13 ピストン 14 プランジャ 15 シリンジポート 19 遠位端 120 バルク流体容器 170 流体経路セット 172 第1の可撓性チューブ 174 第2の可撓性チューブ 176 可撓性投与チューブ 177 接合部 200 コントローラ 210 空気検出器 300 バルブ 300a 第1のバルブ 300b 第2のバルブ 310 バッキングプレート 310a 第1のバッキングプレート 310b 第2のバッキングプレート 312 フレーム 314 スロット 315 開口部 316 溝またはチャネル 320 アンビル 320a 第1のアンビル 320b 第2のアンビル 321 フィンガ 322 スロット 323 ボス 324 ボルト 326 突起 326 ベアリングキャビティ 327 階段 328 先端 330 接続ロッド 350 モータ 352 シャフト 354 カム 356 ベアリング 360 偏心カム 360a カム 360b カム 362 ベアリング 363 カム従動ベアリング 364 外側輪郭 365 ベアリング 366 カム 372 一次カム 374 二次カム 376 平坦部 378 平坦部 390 付勢要素 392 付勢要素 400 可撓性チューブ 402 内側側壁 404 管腔 405 部分的に圧縮された領域 420 上部可撓性アーム 421 カム面 422 下部可撓性アーム 423 カム面 424 ベースプレート 426 ベースプレート 480 平行四辺形リンク機構 482 脚部 484 旋回点 486 旋回点 500 バルブアセンブリ 600 流量検出器 700 チューブ検出器 1000 流体注入器システム AR 回転軸 C 方向 D 方向 E 矢印 F 流体 G 回転方向 H 回転方向 LT 長手方向軸 P1 点 P2 点 R1 半径 R2 半径 R3 半径 Rs 半径 Rmax 最大半径 Rmin 最小半径 Ramax 最大半径 Ramin 最小半径 Rbmax 最大半径 Rbmin 最小半径 Racon 一定半径セクション Rbcon 一定半径セクション Y 角度 Z 角度 Z’ 角度

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