特許7771014IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

端末装置及びプログラム等

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかし、睡眠の質は、必ずしも睡眠システムの設定のみに基づいて決まるものではない。そのため、睡眠システムの設定によって睡眠の質を向上させることには限界がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様は、睡眠に関するアドバイス項目を表示する、表示部と、前記アドバイス項目のうち所定期間にユーザが実際に実施した実施項目と、前記所定期間における睡眠に関する前記ユーザの主観評価と、の入力を受け付ける、入力部と、前記実施項目と前記主観評価とを対応付けて記憶する記憶部と、前記記憶部に記憶された前記実施項目及び前記主観評価に基づいて、前記表示部に表示させる前記アドバイス項目を選択する、制・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 制御システムの構成例を示す図である。
【図2】 図1の検出装置の配置例を説明する図である。
【図3】 図1の端末装置の構成例を示す機能ブロック図である。
【図4】 事前準備段階において端末装置が実行する処理の一例を説明するフローチャートである。
【図5】 事前情報入力画面の一例を示す図である。
【図6】 アドバイス表示画面の一例を示す図である。
【図7】 確認画面の一例を示す図である。
【図8】 データ取得段階において端末装置が実行する処理の一例を説明するフローチャートである。
【図9】 結果表示段階において端末装置が実行する処理の一例を説明するフローチャートである。
【図10】 事後情報入力画面の一例を示す図である。
【図11】 プログラム実施結果画面の一例を示す図である。
【図12】 端末装置が実行するアドバイス項目の選択処理の一例を示すフローチャートである。
【図13】 端末装置が実行するアドバイス項目の選択処理の他の一例を示すフローチャートである。
【図14】 制御システムの応用例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10…制御システム、70…可動部、70B…ベッド部、70a…背ボトム、70b…膝ボトム、70c…脚ボトム、70d…頭ボトム、70g…キャスタ、70h…高さ変更部、71…ボトム、73a…照明部、73b…温度制御部、74…ベッド脚部、75…フレーム、76…マットレス、81…ユーザ、100…端末装置、110…制御部、111…いびき情報取得部、112…生体情報取得部、113…角度調整部、120…マイク、130…記憶部、140…表示部、150…通信部、160…入力部、200…検出装置、300…ベッド、310…制御部、401…照明器具、402…スピーカ、403…空調機器、404…アロマディフューザ

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