技術分野
この発明の例示的な実施形態による教示は、一般に、物理リソースを監視するCORESETを決定することに関し、より具体的には、物理リソースを監視するためのPDCCH反復を使用して異なるQCL-TypeDを有するCORESETを決定すること
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
本開示の様々な実施形態のおよび他の態様、特徴、および利点は、添付の図面を参照した以下の詳細な説明からより完全に明らかになるであろう。図面は、本開示の実施形態の理解を容易にするために図示されており、必ずしも縮尺通りに描かれていない。
【図1】
図1は、DCIからPDCCHを生成するための手順を示す。
【図2】
図2は、本発明の例示的な実施形態に従って、リンケージに基づくPDCCH繰り返しで異なるQCL-TypeDで重複するCORESETを監視する例を示す。
【図3】
図3は、本発明の例示的な実施形態に従って、他のSSセット間でリンクされるSSセットに基づいて、PDCCH繰り返しで異なるQCL-TypeDを有する重複するCORESETを監視する例を示す。
【図4】
図4は、本発明の例示的な実施形態に従って、PDCCHの繰り返しとCSS/USS IDが第1の(選択された)CORESETのQCL-TypeDと関連付けられていない異なるQCL-TypeDを有する重複するCORESETを監視する例を示す。
【図5】
図5は、本発明の例示的な実施形態に従って、異なるQCL-TypeDを有する複数の重複するCORESETを有するPDCCH反復のための2つの議論されたオプションを考慮するUEの動作を示すフロー図である。
【図6】
図6は、本発明の様々な態様を実施する際に使用される様々なデバイスの高レベルブロック図である。
【図7】
図7は、装置によって実行され得る本発明の例示的な実施形態による方法を示す。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録