【図1】
発光モジュールの全体を模式的に示す斜視図である。
【図2】
発光モジュールの全体を模式的に示す平面図である。
【図3】
図2のIII-III線における断面図である。
【図4】
図2のIV-IV線における部分の断面図である。
【図5】
図2の第2ワイヤと被覆樹脂とを拡大して模式的に示す拡大断面図である。
【図6A】
図2のVIA-VIA線における断面図である。
【図6B】
図2のVIB-VIB線における断面図である。
【図7】
図2のVII-VII線における部分を拡大して模式的に示す拡大断面図である。
【図8】
発光モジュールにおいて第1樹脂枠及び第2樹脂枠の間の被覆樹脂を取り除いて第1ワイヤ、第2ワイヤ及び第3ワイヤの状態を模式的に示す平面図である。
【図9】
発光モジュールの製造方法を説明するフロチャートである。
【図10A】
発光モジュールの製造方法における第1基板を模式的に示す平面図である。
【図10B】
発光モジュールの製造方法おける発光素子を素子載置領域に載置した状態を模式的に示す第1基板の平面図である。
【図10C】
発光モジュールの製造方法における発光素子の整列状態の一部を拡大して示す模式図である。
【図10D】
発光モジュールの製造方法における第2基板を模式的に示す平面図である。
【図10E】
発光モジュールの製造方法における第2基板の基板載置領域に第1基板を載置した状態を模式的に示す平面図である。
【図10F】
発光モジュールの製造方法おける第1ワイヤを第1外部接続端子と第1ワイヤ接続端子とに接続し、第2ワイヤを第2外部接続端子と第2ワイヤ接続端子とに接続し、第3ワイヤを第1駆動端子と第2駆動端子とに接続した状態を模式的に示す平面図である。
【図10G】
発光モジュールの製造方法における第1樹脂枠及び第2樹脂枠を形成した状態を示す平面図である。
【図11A】
発光モジュールの被覆樹脂における第1ワイヤの頂部の位置とワイヤ間の位置との高さの差を断面にして模式的に示す説明図である。
【図11B】
発光モジュールの被覆樹脂における第1ワイヤの頂部の位置とワイヤ間の位置との高さの差ついて説明する他の形態を断面にして模式的に示す説明図である。
【図11C】
発光モジュールの被覆樹脂における第1ワイヤの頂部の位置とワイヤ間の位置との高さの差ついて説明する他の形態を断面にして模式的に示す説明図である。
【図12】
発光モジュールの第2基板の変形例を模式的に示す断面図である。