技術分野
表示制御方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
人から人への感謝又は意思の伝達を可視化することで、親切にされたことや親切にしたこと等を再認識でき、より他人に親切にしたり感謝したりする動機付けになる。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示に係る表示制御方法は、表示装置への感謝情報の表示制御方法であって、前記感謝情報は、第1の人物から第2の人物へ第1の感謝の意を表す第1の感謝情報と、前記第2の人物から第3の人物へ第2の感謝の意を表す第2の感謝情報と、を少なくとも含み、前記表示装置に、前記第1の人物を第1ノードとして表示し、前記第2の人物を第2ノードとして表示し、前記第3の人物を第3ノードとして表示し、前記表示装置において・・・ 続きを
知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示によれば、人から人への感謝又は意思のつながりを可視化することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
実施の形態1に係る情報処理システムの構成例を示す模式図
【図2】
実施の形態1に係る感謝情報DBの構成例を示す図
【図3】
実施の形態1に係る感謝つながり映像の一例を示す模式図
【図4】
実施の形態1に係る撮影装置が行う処理の一例を示すフローチャート
【図5】
実施の形態1に係る車載端末が行う処理の一例を示すフローチャート
【図6】
実施の形態1に係るユーザ端末が行う処理の一例を示すフローチャート
【図7】
実施の形態1に係るサーバ装置が行う処理の一例を示すフローチャート
【図8】
実施の形態1に係る個人向けの表示装置に感謝つながり映像を表示する際の感謝情報の処理方法を説明するための図
【図9】
実施の形態1に係る公共向けの表示装置に感謝つながり映像を表示する際の感謝情報の処理方法を説明するための図
1 情報処理システム
2 通信ネットワーク
10 撮影装置
11 ユーザ端末
12 車載端末
20 サーバ装置
21 プロセッサ
22 メモリ
23 ストレージ
24 通信I/F
25 入力I/F
26 出力I/F
28 感謝情報DB
30 表示装置
31 表示領域
100 感謝つながり映像
101 第1ノード
102 第2ノード
103 第3ノード
110,110A,110B 移動線
120 エッジ線
130 中線
200 地図画像
201 第1位置情報
202 第2位置情報
210 経路
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録